27/01/2025
2025.3.16.SUN THINK -P.A Rhapsodies BLAND NEW 7inch「境界線を越えて」RELEASE TOUR-@寿伍六'!
昨年11月、NEW 7インチシングル「境界線を越えて / りんご追分」をリリースしたP.A R&Bhapsodiesにお越しいただき、 実に5年ぶり!寿伍六'にてTHINK開催します!
皆様、3月16日は寿伍六'にお集まりください!
よろしくお願いします!
2025.3.16 (SUN)
THINK
P.A Rhapsodies 7inchシングル "境界線を越えて" Release Tour
@寿伍六'
Open 18:00 Start 19:00
entrance
adv ¥2,500 door ¥3,000
LIVE
P.A Rhapsodies
Vo. 坂田かよ
Gt. 清水一平 (The Soulclap)
Ba. TOMOHIKO HEAVYLOOPER
(ex SUPER BUTTER DOG)
Dr. 佐々木茜 (EMILAND / スクナシ)
DJ
KEN (THINK / INABESTAX)
ご予約 / お問い合わせ
寿伍六'
Tel 059-353-7700
三重県四日市市西浦1丁目4-15
[email protected]
新たなドラマーを迎えて制作されたP.A RHAPSODIESのシングルは、R&Bとブルースが交錯するオリジナル曲「境界線を越えて」と、タイトなドラムが心地良い「リンゴ追分」のカバーを収録。
シンガーのKAYO SAKATAとThe SoulclapのギタリストIPPEI SHIMIZU、ベーシストのTOMOHIKO HEAVYLOOPER、そして新たにEMILANDのドラマーAKANE SASAKIを迎えて制作されたP.A Rhapsodiesの最新シングルは、タイトなリズムの中、ただようギターとソウルフルなボーカルが混ざり合うオリジナルのR&Bナンバー「境界線を越えて」と、ソリッドなドラム・ブレイクとブルージーなギターが鮮烈な「リンゴ追分」の新解釈カバーを収録。どちらも歌モノとしてもしっかりと機能する、P.A.Rhapsodiesの最新型!
P.A Rhapsodies�(P)arking (A)rea Rhapsodiesのボーカリストである「坂田かよ」がマイクを握ったのは 2018年のことだこれまで、モデルとしてパリコレに起用されるなど、第一線で活躍しながらも、DJとして、川村かおり、中村達也らと伝説のロックイベント696」を主催。2018年、Soulcrap のギタリスト「清水一平」と出会いBlue Period名義でその活動をスタートさせると、2019年10月、1st Single「Travelin‘ High」をリリース。 13ヶ所のリリースツアー後には「TravelinʼHigh」ツアーライブ盤「live & poets」(Special Editionとして、山崎円城氏/ F.I.B JOURNALと新たにスタジオ録音した2曲も収録)をリリース。2020年 10月、活動名義を「P.A Rhapsodies」と改名し、坂田かよ(Vo)、清水一平(G)の2人は、より自由な編成で精力的に活動を続ける。2021年2月、江川ゲンタ(オルケスタ・デ・ラ・ルス)、外池満広(DRY&HEAVY)、 TOMOHIKO HEAVYLOOPER(SUPER BUTTER DOG)をゲストに迎え、P.A Rhapsodiesとして初作品「トラガアメ」(売切れ廃盤)をリリース。9月には、Vic Ruggiero(The Slackers)&Lauren Napierとの 日米スプリット、2022年9月には「Oh!Alligator」の7インチをリリース。そして、新たな試みとして様々な会場で開催する自主企画「TENT SHOW」をスタート。「いつドコに行くかは不定期、街から街へとと移動するテント小屋のようなイメージ中で繰り広げられるのは楽しい宴」をコンセプトに大盛況で開催中! 2023年12月にはTOKYO TOWERで開催して、大盛況ソールドアウト!空気を閉じ込め、景色を描くように、走る。過去とも未来とも、現在とも又違うどこかへ向かうサウンドメイクと詩が特徴的である。