04/05/2026
【SRS200/100の中止を受けて】
本来ならば、宮古浄土ヶ浜からスタートしていたはずのその日、私たちNPOディスカバー・リアスのメンバーはSRSが311に延びた際の予定エリアの視察をしていました。
5日間を走り終えた選手が、どんな気持ちでここに立つのだろうか。そんなことを考えながら、とある山を登りました。
来るべきSRS311を楽しみにしていただき、是非とも選手、スタッフとして関わっていただけるとありがたいです。
そして2日目は会議室に篭り、SRS200/100の選手への返金を含めた後処理について、また今後のSRSに関する計画や、そのために私たちが為すべきことを議論しました。
私たちNPOディスカバー・リアスは、SRS311の実現に向けて進んでおります。