Newworld Outdoorsman Festival

Newworld Outdoorsman Festival 冒険家、探検家、登山家、旅人、釣り人、ハイカー、キャンパー、日本を代表するアウトドアーズマン達による、ジャンルを飛び超えた夢のアウトドアキャンプフェスティバル。

【出演者紹介】【小雀 陣二 Junji Kosuzume/アウトドアコーディネーター】⁡アウトドアに関する、雑誌、広告、WEB制作の撮影などをコーディネーターとしてサポート。アウトドア料理の新たなレシピ作成、調理、料理教室、社員研修、講演な...
04/09/2026

【出演者紹介】
【小雀 陣二 Junji Kosuzume/アウトドアコーディネーター】

アウトドアに関する、雑誌、広告、WEB制作の撮影などをコーディネーターとしてサポート。
アウトドア料理の新たなレシピ作成、調理、料理教室、社員研修、講演など。
キャンプ道具の企画・デザイン・販売も行っている。
神奈川県三浦市と鎌倉市で、喫茶店『雀家』を運営している。⁡

#小雀陣二

【遠征計画 募集締切間近!!!】NEWWORLD OUTDOORSMAN AWARD(N.O.A)⁡8/31の締切まであと1週間を切りました🗓!!アワードお申し込みを検討中の方はお早めに🙋‍♂️過去の実績や功績ではなく、踏み出す一歩を讃える...
25/08/2026

【遠征計画 募集締切間近!!!】
NEWWORLD OUTDOORSMAN AWARD(N.O.A)

8/31の締切まであと1週間を切りました🗓!!
アワードお申し込みを検討中の方はお早めに🙋‍♂️

過去の実績や功績ではなく、踏み出す一歩を讃える冒険賞。

『他の賞と異なる性質』
通常、賞というものは、選考までの実績や功績を讃え表彰するものですが、選考対象は今後の遠征計画。これからの遠征を実行する冒険者たちの第1歩を讃えて表彰いたします。 N.O.A.は、実績や知名度がなくても応募可能な、先の未来に立つ冒険者たちへ向けた賞となります。

『目的と背景』
冒険、探検、登山、その他のあらゆるチャレンジにおいて、一番頭を悩ませてきたのが「遠征費」の問題です。遠征後の名声などではなく、チャレンジするための資金調達。主宰のROVERS&COの代表を務める大木ハカセ(野外活動家)は、過去の活動の中でその壁を何度も経験して参りました。より素晴らしい遠征の背中を押すことで、冒険者たちが新たな世界へ飛び出す足がかりとなる様、 N.O.A.を新設いたしました。⁡

『賞金(副賞)』
AWARD受賞者には賞金(遠征補助金)として¥1,000,000-を進呈いたします。
AWARD受賞者はFESTIVAL2026のステージで遠征計画発表をしていただきます。
AWARD受賞者はFESTIVAL2027のステージで遠征報告をしていただきます。
そのほか副賞賞品を多数予定しています。

『応募条件』
年齢、性別、実績、職業、すべて不問。
応募の遠征計画を、受賞後1年(2027年10月末まで)の間に実行する方(および団体)
本規約にご同意いただける方

『注意事項』
受賞された場合、計画を提出した遠征を、受賞後1年(2027年10月末まで)の間に実行いただきます。やむを得ない理由による遠征延期以外の遠征中止に関しては、賞金の返金をいただきます。
ノミネートされた場合、11月13,14,15日の間、授賞式が開催されるFESTIVAL会場へお越しいただきます。(代表者のみでも可)
受賞者(および団体)は、翌年のFESTIVALステージコンテンツとして遠征報告をしていただきます。
未成年の方は保護者の同意が必要です。
選考委員による選考理由や内容の開示は致しません。
受賞したら実行するといった内容の遠征計画は受け付けません。
ノミネート通知から正式発表までの間、情報の漏洩があった場合には取り消しとさせて頂きます。
本規約に定めのない事項については、主催者側の判断により決定いたします。

『選考スケジュール』
①応募
2026年6月1日(日)〜8月31(日) 3ヶ月間
※期間外の応募は一切受け付けません
②選考(選考委員による選考会)
2026年9月中旬
③ノミネート者発表
2026年9月下旬
④授賞式
2026年11月13日(金)
NEWWORLD OUTDOORSMAN FESTIVAL 2026 会場(涸沼自然公園キャンプ場)
⑤応募条件
2026年 9月1日〜2027年10月31日

⁡【出演者紹介】12.【大木ハカセ Hakase Oki / 野外活動家】1975年千葉県生まれ。NEWWORLD OUTDOORSMAN FESTIVAL 主催者。野外活動家として、国内外での遠征やアウトドア活動を行う。そのスタイルも徒歩...
04/08/2026


【出演者紹介】
12.【大木ハカセ Hakase Oki / 野外活動家】

1975年千葉県生まれ。
NEWWORLD OUTDOORSMAN FESTIVAL 主催者。
野外活動家として、国内外での遠征やアウトドア活動を行う。
そのスタイルも徒歩、乗馬、自転車、パックラフトやカヤックでの川下りなど様々。
近年はモンゴルを中心に、馬で遊牧民を訪ねる旅を継続的に行なっている。毎年夏には自身の経験をもとに、中学生を対象にした東海道五十三次(500km)を行くリヤカー旅や、小学生を対象にした島旅、大人を対象に砂漠や草原を行く冒険ツアーなども実施。
アウトドア文化の波及推進を目的とした活動は多岐にわたる。

#大木ハカセ

⁡【出演者紹介】11.【斉藤正史 Masafumi Saito /プロハイカー・YLTクラブ事務局長/上山山岳会】2012年より日本で唯一のプロハイカーとして活動。2013年、アメリカ3大ロングトレイルを踏破し、日本人で2人目のトリプルクラ...
04/08/2026


【出演者紹介】
11.【斉藤正史 Masafumi Saito /プロハイカー・YLTクラブ事務局長/上山山岳会】

2012年より日本で唯一のプロハイカーとして活動。
2013年、アメリカ3大ロングトレイルを踏破し、日本人で2人目のトリプルクラウナーとなる。
スルーハイク(単年で一気にルートを歩く方法)スタイルでトレイルを歩き、スルーハイクだけで歩いた距離は25,000km以上、地球半周を超える。
ハイカーとして歩くだけでなく、地元山形で、蔵王にトレイルを作る活動も行い、日本でのトレイルカルチャー普及に努める。
また、クアオルトガイド、樹氷・氷瀑の案内、山岳会、消防団の活動や、アウトドア全般についても活動をおこなう。

#斉藤正史

⁡【出演者紹介】10.【 吉村淳也 Junya Yoshimura / 音楽家・フィドラー 】1979年生まれ。青森県津軽出身。10代の頃にギターを独学し、20代頃に津軽三味線を独学。その後、路上や酒場で三味線演奏しながら国内外を放浪し、3...
27/07/2026


【出演者紹介】
10.【 吉村淳也 Junya Yoshimura / 音楽家・フィドラー 】

1979年生まれ。青森県津軽出身。
10代の頃にギターを独学し、20代頃に津軽三味線を独学。
その後、路上や酒場で三味線演奏しながら国内外を放浪し、30代の頃にバイオリンを独学する。
現在は東京を拠点にバイオリンで路上演奏活動中。

#吉村淳也

⁡【出演者紹介】9. 【木村 とーる Toll Kimura / カヌーイスト・Wilderness Village四万十塾 塾長 】信州・美麻村、エコビレッジプロジェクトに用意された、水道も電気もない山小屋で環境にやさしい暮らしを実践。阪...
27/07/2026


【出演者紹介】
9. 【木村 とーる Toll Kimura / カヌーイスト・Wilderness Village四万十塾 塾長 】

信州・美麻村、エコビレッジプロジェクトに用意された、水道も電気もない山小屋で環境にやさしい暮らしを実践。
阪神淡路大震災後、神戸元気村で活動ののち、現在は四万十川沿線に在住。地球の時間で旅をしよう!!をモットーに一年の半分以上は野外で過ごすアウトドア派。全国あっちこっちの川を神出鬼没にリバーガイドする。
カヌートレックを通して環境問題・永続可能なライフスタイルを提案する”四万十塾”の塾長として四万十川の畔を拠点に活動中。水を通して多くのメセージを伝えてくれる。身193cmの偉丈夫!!
四万十川栗焼酎『ダバダ火振り』をこよなく飲み続けつる、通称ダバダとーるペンとも言う。
著書に『焚き火料理塾』A出版
公式HP http://www.40010.net

#木村とーる

⁡【出演者紹介】8.【 吉田勝次 Katsuji Yochida / 洞窟探検家 】1966年12月19日 大阪生まれ。57歳 。1988年から登山を始め、1994年に洞窟に出会い、未知未踏の世界を探して洞窟探検家となる。 (一社)日本ケイ...
27/07/2026


【出演者紹介】
8.【 吉田勝次 Katsuji Yochida / 洞窟探検家 】

1966年12月19日 大阪生まれ。57歳 。
1988年から登山を始め、1994年に洞窟に出会い、未知未踏の世界を探して洞窟探検家となる。
(一社)日本ケイビング連盟会長。
(株)地球探検社 代表取締役。
Japan Exploration Team(日本探検チーム、略称J.E.T)代表。
「情熱大陸」「クレイジージャーニー」他、TV番組出演多数 。

著書は「洞窟ばか」「素晴らしき洞窟探検の世界」「オレはどうくつ探検家」など。
現在は洞窟探検を続けながら移動式の洞窟迷路を制作。
2025年、第29回植村直己冒険賞受賞。

#吉田勝次

【出演者紹介】7. 【 小坂薫平 Kunpei Kosaka / プロスピアフィッシャー 】1995年、秋田県生まれ、東京育ち。東京海洋大学卒。モリを片手に素潜りで海へ潜り、巨大な魚を突く、プロスピアフィッシャー。年間250日を国内外の海で...
23/07/2026

【出演者紹介】
7. 【 小坂薫平 Kunpei Kosaka / プロスピアフィッシャー 】

1995年、秋田県生まれ、東京育ち。東京海洋大学卒。
モリを片手に素潜りで海へ潜り、巨大な魚を突く、プロスピアフィッシャー。
年間250日を国内外の海で過ごす放浪生活を送ってきた。
もっとも原始的な「素潜り・手銛」という手法で、巨大な魚相手に身一つで挑み続けるスタイルは、世界的にも類を見ないものである。
素潜り潜水68m、息止め6分45秒。肺活量8.3L。
2026年、第30回植村直己冒険賞を受賞。

#小坂薫平

【出演者紹介】6. 【 猪熊 隆之 / 山岳気象予報士 】1970年生まれ。全国330山の天気予報を運営する国内唯一の山岳気象専門会社ヤマテンの代表取締役。中央大学山岳部前監督。国立登山研修所専門調査委員及び講師。「山の日」アンバサダー、カ...
23/07/2026

【出演者紹介】
6. 【 猪熊 隆之 / 山岳気象予報士 】

1970年生まれ。全国330山の天気予報を運営する国内唯一の山岳気象専門会社ヤマテンの代表取締役。中央大学山岳部前監督。国立登山研修所専門調査委員及び講師。「山の日」アンバサダー、カシオ「プロトレック」開発アドバイザー。
チョムカンリ(チベット)、エベレスト西稜(7650ⅿまで)、剣岳北方稜線冬季全山縦走などの登攀歴がある。
2019年以降は、エベレスト(8,848m)、マナスル(8,163m)、チン
ボラッソ、コトパクシ(エクアドル)、マッターホルン、キリマンジャロ、など予報依頼の多い山に登頂し、山岳気象の理解を深める。
国内外で山岳番組の撮影をサポートしているほか、山岳交通機関、スキー場、旅行会社、山小屋などに配信し、圧倒的な信頼を得ている。

著書に山岳気象大全(山と溪谷社)、天気のことわざは本当にあたるのか考えてみた(ベレ出版)、山岳気象予報士で恩返し(三五館)、山の天気にだまされるな!(山と渓谷社)。共著に山の観天望気(山と渓谷社)、山の天気リスクマネジメント(山と渓谷社)、安全登山の基礎知識(スキージャーナル)、登山の科学(洋泉社)。

#猪熊隆之

⁡6. 【 服部文祥 Bunsyo Hattori / サバイバル登山家 】登山家、作家。1969年横浜生まれ。94年東京都立大学フランス文学科とワンダーフォーゲル部卒。大学時代からオールラウンドに登山をはじめ、96年カラコルム・K2登頂(...
21/07/2026


6. 【 服部文祥 Bunsyo Hattori / サバイバル登山家 】

登山家、作家。1969年横浜生まれ。
94年東京都立大学フランス文学科とワンダーフォーゲル部卒。
大学時代からオールラウンドに登山をはじめ、96年カラコルム・K2登頂(南南東リブ)、97年の冬から黒部横断を行い、黒部別山や剱岳東面、薬師東面に初登攀ルートが数本ある。
99年から長期山行に装備と食料を極力持ち込まず、食糧を現地調達するサバイバル登山をはじめ、そのスタイルで南アルプス・大井川~三峰川、八幡平・葛根田川~大深沢、白神山地、会津只見、下田川内、日高全山、北アルプス縦断、南アルプス縦断、など。
05年からは狩猟もはじめる。現在、狩猟技術を使った冬期のサバイバル登山を試行中。近年はお金に類するものをいっさい持たず、猟銃と釣り具を持って、長期間徒歩旅行することを活動の中心としている。

近著にその旅の報告『北海道犬旅サバイバル』など。
最近は年の半分以上を廃山村で自給生活している。
新刊『本当の登山の話をしよう』が発売中。

#服部文祥

住所

茨城町中石崎
Ibaraki-Machi Higashiibaraki-gun, Ibaraki
311-3125

アラート

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