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北海道のお歳暮の定番、”新巻鮭(アラマキジャケ)”。
新巻鮭とは、内臓を除いた鮭を塩で漬けたもので、長期保存に優れ、江戸時代より重宝されてきた北国の食文化です。塩蔵品である新巻鮭にとって、輸送中に適切な水分調整ができることから“木箱に入った鮭”が冬の風物詩となっています。

この木箱「シャケ箱」に新たな息を吹き込んだのは、北海道・恵庭在住の宮大工・村上智彦(Gen&Co.)。”シャケ箱”ごとに北海道の地名”釧路””大樹”などが力強いフォントで鮮やかに描かれ、使い込むほどに色・ツヤに深みが増す素材としてのユニークさ、可能性に惚れ込みます。2012年より、スツールをはじめとする家具・雑貨制作にのめり込み、ギター職人や家具職人がメンバーに加わることで、アイテム数を増やしてきました。

そして、”シャケ箱”製造会社社長との出会いにより、時代の流れとともに木製から発泡スチロール製にとって代わられてき

ている現状を知ります。この北海道の文化とも言える“シャケ箱”のかっこよさを伝え、文化を守りたい、という想いが日に日に強くなりました。昨年は、本拠地の北海道・恵庭で”シャケサミット”を開催。このプロジェクトに共感する新たな仲間の輪が広がり続けています。

03/02/2026
01/01/2026

昨年11月の函館での展覧会の設営から鮭の研究者、卜部浩一さんのトーク、ソウダルアさんのフードインスタレーションまでをムービーにしていただきました。
ムービーの背景で語られるのは、『新巻鮭は未来に残るのか?』というテーマで登壇していただいた卜部さんのお話。
鮭箱と向き合う中で、新巻鮭へ、そして鮭という魚へARAMAKI の活動は広がっています。
鮭箱を展示し、新巻鮭の未来について話を聞き、そして鮭をいただく。そんな1日がギュッと詰まったムービーになっております。
是非、ご覧ください。

ご来場の皆様、ARAMAKIメンバーのみんなありがとうございました!

『巡る鮭箱』 展
期間:2025年11月9日(日曜日)〜11月16日(日曜日)
場所:『航路/kohro 』2階 ギャラリースペース
主催:ARAMAKI
共催:『航路/Kohro』
協賛:ヤマダイグループ
協力:HakoBA 函館、合同会社富樫雅行建築設計事務所、プラスサカナプロジェクト、株式会社山口木材店、林塗装店
フライヤーデザイン:小木央理
写真撮影:辻田美穂子
動画制作@sokoniaru ( )

料理:ソウダルア

#鮭箱
#新巻鮭

31/12/2025

11月の函館での展覧会のショートムービーを作ってもらいました。ロングバージョンは年明けにアップ予定です!

ご来場の皆様、ARAMAKIメンバーのみんなありがとうございました!

『巡る鮭箱』 展
期間:2025年11月9日(日曜日)〜11月16日(日曜日)
場所:『航路/kohro 』2階 ギャラリースペース
主催:ARAMAKI
共催:『航路/Kohro』
協賛:ヤマダイグループ
協力:HakoBA 函館、合同会社富樫雅行建築設計事務所、プラスサカナプロジェクト、山口木材店、林塗装店
フライヤーデザイン:小木央理
写真撮影:辻田美穂子
動画制作@sokoniaru ( )

料理:ソウダルア

#鮭箱 #新巻鮭

『巡る鮭箱展』昨日、無事会期を終了致しました。今年は函館での開催となりましたが、新聞を見て木箱を持ってきてくださった方、北洋漁業のお話をしてくださった方、たまたま海外から函館に来られて立ち寄って頂いた方、近くから遠くから沢山の皆様に鮭箱を見...
17/11/2025

『巡る鮭箱展』
昨日、無事会期を終了致しました。
今年は函館での開催となりましたが、新聞を見て木箱を持ってきてくださった方、北洋漁業のお話をしてくださった方、たまたま海外から函館に来られて立ち寄って頂いた方、近くから遠くから沢山の皆様に鮭箱を見ていただきました。ありがとうございます!

毎回付き合ってくれるARAMAKIメンバーのみんな、函館の仲間たち。そして、快く、ここで展示やってください!と言って頂いた、会場の航路/Kohoroの運営する建築家の富樫さんと、鮭箱の運搬の為トラック輸送の協賛を二つ返事で引き受けて頂いた、ヤマダイグループのダイサク社長にもにも改めて御礼を申し上げます。

過去には、箱館奉行所の復元工事、函館空港の観光案内所の仕事で、家族で住んでいたこの街で展覧会を開催できたことを本当に幸せに思います。
ありがとうございました。

『巡る鮭箱』 展
期間:2025年11月9日(日曜日)〜11月16日(日曜日)
場所:『航路/kohro 』2階 ギャラリースペース
主催:ARAMAKI
共催:『航路/Kohro』
協賛:ヤマダイグループ
協力:HakoBA 函館、合同会社富樫雅行建築設計事務所、プラスサカナプロジェクト、林塗装店
フライヤーデザイン:小木央理
写真撮影:辻田美穂子
動画撮影:ワタナベフミヤ
料理:ソウダルア
鮭協力:羅臼漁協定置青年会、村椿昌典

新巻鮭撮影協力:株式会社 鮭の丸亀(札幌市)
撮影、印版協力:株式会社山口木材店(根室市)
木箱協力:
有限会社 三和製箱(白老町)
有限会社 十勝製函(広尾町)

#鮭箱
#新巻鮭
#函館
#展覧会

函館市、航路/Kohoroにて、11月9日よりスタートした『巡る鮭箱展』も本日最終日です。連日たくさんの方にご来場頂きありがとうございます。新聞をみて鮭箱を持ってきてくださる方、古い北洋漁業のお話をしにきてくださる方、ご旅行でお立ち寄り頂い...
16/11/2025

函館市、航路/Kohoroにて、11月9日よりスタートした『巡る鮭箱展』も本日最終日です。
連日たくさんの方にご来場頂きありがとうございます。
新聞をみて鮭箱を持ってきてくださる方、古い北洋漁業のお話をしにきてくださる方、ご旅行でお立ち寄り頂いた方も。

最終日の本日は、クロージングイベントとして、
『函館と鮭と私』というテーマで、建築家で展覧会会場の航路/Kohroを運営する富樫雅行さん、水産加工会社函館山大を運営する、ヤマダイグループより小林大作さん、函館に本屋をオープン予定の洞爺BACKWOODの店主、菅松剛士さんととトークセッションを行います。

函館って外から見るとどんな街に見えるのか、そしてその魅力は何なのか、鮭箱展を開催してみてどう感じたのか。
循環する暮らしと鮭についてなど、ご参加いただく皆様のお話もお聞きしながら進めたいと思っております。

参加無料です。お気軽にお立ち寄り下さいませ!

「函館と鮭と私』
11月16日(日曜日)16:00〜18:00
展覧会最終日に会場の『航路/Kohro』の理念、循環する暮らしと鮭をテーマにクロージングトークを行います。

#函館
#鮭
#私

明後日9日からスタートする、「巡る鮭箱展』のオープニングを記念して、スペシャルゲストをお招きして講演会+クロストークを行います。是非お越しください!ARAMAKIプロジェクトブランドディレクター村上智彦トークイベントのお知らせ(会場は展覧会...
07/11/2025

明後日9日からスタートする、「巡る鮭箱展』のオープニングを記念して、スペシャルゲストをお招きして講演会+クロストークを行います。
是非お越しください!

ARAMAKIプロジェクト
ブランドディレクター
村上智彦

トークイベントのお知らせ(会場は展覧会のお隣のスペースです。参加無料)
『新巻鮭は未来に残るのか?』
11月8日(土曜日)14:30〜16:00

展覧会直前の8日に『鮭の予報官』こと、北海道立総合研究機構水産研究本部 さけます・内水面水産試験場、研究主幹の卜部浩一さんをお招きし、鮭を取り巻く環境の変化や昨今の漁獲高の変化について講演していただきます。
1時間ほどの鮭を取り巻く現状の講演の後、クロストークとして卜部さんを囲み、函館山大、ヤマダイグループ代表取締役小林大作さん、ARAMAKIから村上も登壇し鮭の未来についてお話しします。

今年の鮭の鮭は過去最低水準となる予想が出ており、近い将来、鮭が私たちの前から消えてしまうかもしれない状況です。
その上で、私に何が出来るか?改めて考えてみました。
唯一、私に出来ることとしては、失われつつあるサケを通して地球規模で進む環境変化を知っていただく、そこに参加者の皆さんの未来を重ね合わせていただきつつ、私たちが向かうべき未来の姿に思いを巡らす、そんなきっかけを提供させていただくことではないだろうか、と考え始めています。
『卜部さん談』

『巡る鮭箱』 展
期間:2025年11月9日(日曜日)〜11月16日(日曜日)
時間:11時〜18時
場所:『航路/kohro 』2階 ギャラリースペース
観覧無料
〒040-0053 北海道函館市末広町12−8
主催:ARAMAKI
共催:『航路/Kohro』
協賛:ヤマダイグループ
協力:HakoBA 函館、合同会社富樫雅行建築設計事務所
フライヤーデザイン:小木央理

『巡る鮭箱 展』のご案内 厳しかった残暑も過ぎ、ようやく秋らしくなってきたこの頃、みなさま、お変わりありませんか。 このたび、11月9日~16日まで函館にて『巡る鮭箱 展』を開催することとなりました。昨年、初めて開催した、鮭箱、魚箱という産...
08/10/2025

『巡る鮭箱 展』のご案内

厳しかった残暑も過ぎ、ようやく秋らしくなってきたこの頃、みなさま、お変わりありませんか。

このたび、11月9日~16日まで函館にて『巡る鮭箱 展』を開催することとなりました。
昨年、初めて開催した、鮭箱、魚箱という産業にフォーカスした企画展にたくさんの方に足を運んでいただきありがとうございました。
これまで、ARAMAKIプロジェクトでは、鮭箱を活用したプロダクトや家具、内装などを発表してきました。鮭箱の出会いから十数年が経ち、その活動も鮭箱から木箱の原料となる木材、製材、林業へ。新巻鮭から水産加工業、漁業へ。鮭そのものの生態系や食文化まで様々な業種の皆さんと出会い、実際の工場や現場を訪ね、船に乗せていただいたり、イベントでご一緒させていただいております。
しかし、最近では鮭の不漁や木材の高騰、木箱から発泡スチロール、ダンボールへの輸送資材の変化、様々な要因はありますが鮭箱を北海道でも見かけなくなってきました。
北海道遺産の一つでもある、「鮭の文化」を支えてきた新巻鮭。その新巻鮭と輸送用木箱である『鮭箱』を貴重で歴史的な工業製品(プロダクト)として改めて見つめ直し、新たな可能性を探り続ける、本企画展は、私達の活動の原点であり、アイデアのお披露目でもあります。
ARAMAKIで保存している道内各地の鮭箱のほか、秋刀魚や蛸、筋子にいくら、たらこの木箱、もう製造されていないデッドストックの木箱、印刷に使われる輪転機が動く様子や活版印刷の印版も展示します。鮭箱とは何か、どうやって作られているのか、どんな材料なのか。何故、印刷がされているのか。お気に入りの鮭箱を探しに是非お越し下さい。そして私たちが描く鮭や鮭箱の未来に共に想いを馳せていただけると幸いです。

会場となる建物は、1931(昭和6)年築の昆布などの海産商の店蔵で、平成になり解体の危機にあった建物を地元の燃料会社、池見石油店が昆布タレの焼き肉しゃぶしゃぶバイキング「キングオブキングス」を増築し、店蔵を北前船と真昆布の歴史資料を展示する「箱館 昆布館」として再生した建物。@平成17年に閉店後、荒廃していた建物を、富樫雅行建築設計事務所が引き継ぎ、複合POPUP施設『航路 / kohro』にリノベーション。循環する暮らしを目指して様々な企画やお店が展開しています。
(建物の一階には、ARAMAKIで什器をデザイン、製作したプラスサカナカフェもあります。フードメニューはソウダルアさんの監修です。滞在中はぜひお立ち寄りを!)
市電の十字街駅、金森倉庫などがあるベイエリア、古い街並みが残る西部地区にも徒歩で行くことができる最高のロケーションです。
函館の歴史や文化を感じることのできるこの機会に是非お越し下さい。

令和7年10月吉日
ARAMAKIプロジェクト 
ブランドディレクター 村上 智彦

『巡る鮭箱』 展
期間:2025年11月9日(日曜日)〜11月16日(日曜日)
時間:11時〜18時
場所:『航路/kohro 』2階 ギャラリースペース
観覧無料
〒040-0053 北海道函館市末広町12−8
主催:ARAMAKI
共催:『航路/Kohro』
協賛:ヤマダイグループ
協力:HakoBA 函館、合同会社富樫雅行建築設計事務所
フライヤーデザイン:小木央理
写真:辻田美穂子、長谷川明

※トークイベントの企画もあります(参加無料)
1、『新巻鮭は未来に残るのか?』
11月8日(土曜日)14:30〜16:00
展覧会直前の8日に『鮭の予報官』こと、北海道立総合研究機構水産研究本部 さけます・内水面水産試験場、研究主幹の卜部浩一さんをお招きし、鮭を取り巻く環境の変化や昨今の漁獲高の変化について講演していただきます。

2、『函館と鮭と私』
11月16日(日曜日)16:00〜18:00
展覧会最終日に会場の『航路/Kohro』の理念、循環する暮らしをテーマにクロージングトークを行います。

明日から4日間、倶知安駅前でPOP UP!新シリーズの家具も持っていきます!連休は是非倶知安へ!ARAMAKI にオランダからインターンに来ているTimoも居ます。ARAMAKI POP UP STORE『 Do you know the ...
19/09/2025

明日から4日間、倶知安駅前でPOP UP!
新シリーズの家具も持っていきます!
連休は是非倶知安へ!

ARAMAKI にオランダからインターンに来ているTimoも居ます。

ARAMAKI POP UP STORE
『 Do you know the salmon box?』

日程:9月20日(土)〜9月23日(火祝)
時間:10:00-18:00(最終日のみ17:00まで)
場所:Camp&Go内WhiteWallRoom
〒044-0051 北海道虻田郡倶知安町北1条西3丁目11

https://campandgo.jp/2025/09/01/aramaki/

9月21日(日曜日)
ARAMAKI STAMP ワークショップ
鮭箱の版を押してTシャツをつくります。
オーガニックコットンTシャツ付き 5500円 (税込)
持ち込みは不可
時間:(1組)1時間 (対象は小学生以上、1組2人まで。親子は可能、Tシャツ一枚につき5,500円いただきます。)
※対象を小学生以上にしているのは印判やハンコを大切に扱ってもらうためです。

開催時間
11:00〜12:00
13:00〜14:00
15:00〜16:00→満席
計3回

ARAMAKI 鮭折り紙ワークショップ
9月23日(火祝日)
折り紙で作る鮭(中級者以上向け 対象は小学生以上、親子での参加可)
折り紙つき、1人1,000円(税込)
各回、3名まで
開催時間
11:00〜12:30
15:00〜16:30
計2回

お申し込みはDMでお願いします!

ARAMAKI POP UP STORE『 Do you know the salmon box?』では、期間中ワークショップも開催します。参加希望、お問い合わせはDMでお願いします。
日程:9月20日(土)〜9月23日(火祝)
時間:10...
15/09/2025

ARAMAKI POP UP STORE
『 Do you know the salmon box?』
では、期間中ワークショップも開催します。
参加希望、お問い合わせはDMでお願いします。


日程:9月20日(土)〜9月23日(火祝)
時間:10:00-18:00(最終日のみ17:00まで)
場所:Camp&Go内WhiteWallRoom
〒044-0051 北海道虻田郡倶知安町北1条西3丁目11

ワークショップ1
9月21日(日)

鮭箱の印判をスタンプしてつくるTシャツ

オーガニックコットンTシャツ付き 5500円 (税込)
持ち込みは不可
時間:(1組)1時間 (対象は小学生以上、1組2人まで。親子は可能、Tシャツ一枚につき5,500円いただきます。)
※対象を小学生以上にしているのは印判やハンコを大切に扱ってもらうためです。

開催時間
11:00〜12:00
13:00〜14:00
15:00〜16:00
計3回

ワークショップ2
9月23日(火祝)
はるひこ折り紙出張編

折り紙で作る鮭(中級者以上向け 対象は小学生以上、親子での参加可)
折り紙つき、1人1,000円(税込)
各回、3名まで
開催時間
11:00〜12:30
15:00〜16:30
計2回

ARAMAKIのPOPUP展示販売を倶知安で行います!北国を代表する食文化、新巻鮭を輸送するために作られた木箱、通称『鮭箱』その鮭箱が倶知安へやってきます!家具や生活用品、アパレルまで、日々の暮らしを豊かにするものづくりチーム”ARAMAK...
05/09/2025

ARAMAKIのPOPUP展示販売を倶知安で行います!

北国を代表する食文化、新巻鮭を輸送するために作られた木箱、通称『鮭箱』
その鮭箱が倶知安へやってきます!
家具や生活用品、アパレルまで、日々の暮らしを豊かにするものづくりチーム”ARAMAKI”の期間限定の4日間をどうぞお見逃しなく!

ARAMAKI POP UP STORE
『 Do you know the salmon box?』

日程:9月20日(土)〜9月23日(火祝)
時間:10:00-18:00(最終日のみ17:00まで)
場所:Camp&Go内WhiteWallRoom
〒044-0051 北海道虻田郡倶知安町北1条西3丁目11

21日(日)は、スタンプ職人による鮭箱の版を使いTシャツに印刷するワークショップを
23(火祝)は、折り紙ボーイによる、鮭の折り紙のワークショップを開催します。
詳細はSNSの他、Webサイトにて。

https://campandgo.jp/2025/09/01/aramaki/

料理人のパートナーさんにプレゼントする、マキリの柄を鮭箱でと言うご依頼。実際に使う料理人の方にアトリエにお越しいただき、試作のグリップを作り握った時の指を置く位置や深さを検討し製作しました。料理人のパートナーさんは世界各地の大使館でお料理を...
11/05/2025

料理人のパートナーさんにプレゼントする、マキリの柄を鮭箱でと言うご依頼。
実際に使う料理人の方にアトリエにお越しいただき、試作のグリップを作り握った時の指を置く位置や深さを検討し製作しました。

料理人のパートナーさんは世界各地の大使館でお料理をされてきた方。
このマキリがあちこちで活躍することを願っております!

マキリの包丁の柄
素材  トドマツ
仕上げ ウレタン仕上げ
製作 髙橋立、遠藤亜未

#マキリ
#鮭箱
#トドマツ

住所

Hakodate-shi, Hokkaido

ウェブサイト

アラート

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