有限会社 原田左官工業所

有限会社 原田左官工業所 東京千駄木の左官屋。提案型の左官仕上げ工事を得意としています。 有限会社原田左官工業所のオフィシャルフェイスブックページです。

PolibleポリーブルWe finished an exterior wall using our custom "Polible" plaster over an ultra-lightweight "Atlas Board" subs...
01/09/2026

Polible
ポリーブル

We finished an exterior wall using our custom "Polible" plaster over an ultra-lightweight "Atlas Board" substrate.
The smooth, polished texture seamlessly catches the subtle shifts of sunlight and shadows throughout the day.
This elegant play of light naturally draws the eyes of passersby, elevating the building's presence and inviting curiosity.

外壁を「ポリーブル」で仕上げました。
下地には、超軽量な「アトラスボード」を使用しています。
ポリーブルならではの磨かれた質感が、時間とともに移ろい行く光と影の揺らぎを優しく受け止め、表情を変化させます。
通りを行き交う人々の視線を自然と惹きつけ、建物の存在感と関心を高める魅力的なファサードが完成しました。

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原田左官Instagramプロフィール

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#ポリーブル
#店舗
#空間デザイン
#左官
#原田左官

代表の原田です。本日は、「仕事旅行社」とのコラボレーションで開催している、左官体験のお知らせです。『「技術×個性」で、変わりの利かない人になる。原田左官工業所が考える次世代型職人とは?』「手に職をつければ一生安泰」―AIの時代で我々の手仕事...
28/08/2026

代表の原田です。
本日は、「仕事旅行社」とのコラボレーションで開催している、左官体験のお知らせです。

『「技術×個性」で、変わりの利かない人になる。原田左官工業所が考える次世代型職人とは?』
「手に職をつければ一生安泰」―AIの時代で我々の手仕事が見直されていますが、
手仕事を身につけるだけでなく、その魅力を自ら発信し、提案していく力もこれからの職人には求められてるのではないかと感じています。

今回の体験プログラムでは、実際に左官の鏝塗りを体験していただきながら、私たちがどのように伝統を受け継ぎ、従来の枠を超えた提案を行ってきたのかをお伝えします。

🌿 体験プログラムで得られること・学べること
【体験】身体を動かして知る、左官の魅力と奥深さ
建築現場で実際に使われる材料を使い、塗って、直して、こねて――職人の技の難しさと面白さを体感していただきます。
【対談】技術×個性を掛け合わせた「スペシャリティ人材」になる秘訣
一通りの仕事をこなす「幅」と、「この分野なら負けない」という「深さ」。自分のバックボーンや個性を掛け合わせ、替えの利かない存在になるための考え方をお伝えします。
【発信】身につけた技術を社会へどう届けるか
他業種とのコラボレーション(漆喰スピーカーなど)や女性職人の活躍など、枠にとらわれない発信や提案のリアルに触れていただけます。

📅 開催概要
開催日時:2026年9月4日(金)
参加料金:16,500円(税込)
定員:残り4席(※先着順となります)
場所:有限会社 原田左官工業所

「もう一歩、自分の殻を破りたい」
「手仕事の魅力に触れてみたい」
「自分の個性を活かした働き方のヒントを得たい」
モノづくりに興味がある方はもちろん、異業種でご自身のキャリアに悩んでいる方にも多くの気づきがある内容となっています。
ご興味のある方、是非ご参加ください。

💻 詳細・お申し込みはこちら(仕事旅行 掲載ページ)

「手に職をつける」だけで、終わらないために。手に職をつける。それこそが将来を安泰にしてくれる、そんな話は「今は昔」のコトかもしれません。「昔は左官として職人になれば食いっぱぐれがなかった。今は手仕事を...

PolibleポリーブルWe applied our custom gray "Polible" finish to a retail wall.Polible uniquely combines the organic subtle fl...
25/08/2026

Polible
ポリーブル

We applied our custom gray "Polible" finish to a retail wall.
Polible uniquely combines the organic subtle fluctuations of hand-troweled application with a smooth, polished surface finish.
When illuminated, the lighting highlights its rich tactile texture, revealing an extraordinary visual depth within the space.

ポリーブルの「特注グレー」を店舗の壁面に施工しました。
鏝塗りならではの手仕事の揺らぎを残しながらも、表面を丁寧に磨き上げて仕上げることで、なめらかなツヤとつるつる感を楽しめるのがポリーブルの大きな特徴です。
壁面に照明の光が当たることで繊細な質感が浮かび上がり、深みと厚みを感じさせる洗練された空間を演出します。

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原田左官Instagramプロフィール

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#空間デザイン
#左官
#原田左官

代表の原田です。8月7日に、夏休みの特別企画として「漆喰(しっくい)パネル作りワークショップ」を開催しました!当日は3組の親子にご参加いただき、ものづくりの楽しさに溢れた温かい時間となりました。■ 「左官」と「アップサイクル」を学ぶ時間ワー...
22/08/2026

代表の原田です。

8月7日に、夏休みの特別企画として「漆喰(しっくい)パネル作りワークショップ」を開催しました!
当日は3組の親子にご参加いただき、ものづくりの楽しさに溢れた温かい時間となりました。

■ 「左官」と「アップサイクル」を学ぶ時間
ワークショップでは、まず「左官とはどんな仕事?」「しっくいって何?」というお話からスタート。さらに、原田左官で現在力を入れている、廃材や捨てられてしまう素材を活用した「アップサイクル左官」の取り組みについてもお話ししました。

子どもたちは「夏休みの自由研究にしたい!」と、漆喰や左官の歴史・仕組みについて熱心にメモを取りながら聞いてくれました。大人顔負けの鋭い質問もたくさん飛び出し、その関心の高さにこちらが驚かされたほどです。

■ 自由な発想から生まれる、世界にひとつの作品
座学のあとは、いよいよお楽しみの「漆喰パネル作り」へ!

子どもたちは初めて握るコテの感触に、最初は少し不安そうな表情も見せていましたが、いざ塗り始めると一転して真剣そのもの。しっくいの感触や模様の変化を楽しみながら、あっという間に夢中になって自分の作品に向き合っていました。

完成した作品は、型にとらわれない自由で豊かな発想に満ちあふれていて、「プロの職人には真似できない面白さがあるな」と、講師を務めた私たちにとっても大きな刺激と学びになりました。

自分の手を動かし、素材に触れ、形にしていく「ものづくり」の魅力。
こうした体験を通して、職人の仕事の楽しさや奥深さを、これからの未来を担う子どもたちにしっかりと伝えていければと思っています。

ご参加いただいたご家族の皆様、本当にありがとうございました!
好評につき、ぜひ次回も企画したいと思ってます。

代表の原田です。メディア掲載のお知らせです。工学専門分野をベースに、建築をはじめ幅広い分野を網羅する技術誌『JETI(ジェティ)』7月号の環境技術研究特集にて、弊社の取り組みが掲載されました!今回の記事は、静岡県工業技術研究所様、そして製紙...
08/08/2026

代表の原田です。

メディア掲載のお知らせです。
工学専門分野をベースに、建築をはじめ幅広い分野を網羅する技術誌『JETI(ジェティ)』7月号の環境技術研究特集にて、弊社の取り組みが掲載されました!

今回の記事は、静岡県工業技術研究所様、そして製紙メーカーの丸富製紙様との共同研究成果を取り上げていただいたものです。

■ アナログな左官だからこそ、新しい素材と掛け合わせる
今回の研究テーマは、「リサイクルパルプの左官材への活用」。

実用化に向けてはまだまだ越えるべきハードルがありますが、リサイクルパルプを左官仕上げに取り入れることには大きな可能性があり、非常に社会的意義のある挑戦だと感じています。

左官は、人の手で材料を練り、コテを使って塗り仕上げていく、どこまでもアナログな仕事です。
しかし、そのシンプルで愚直な手仕事だからこそ、時代がどう変わろうとも残していきたいですし、社会の中で必要とされる新しい用途を自ら見出していきたいと考えています。

今回リサイクルパルプという環境素材と左官を掛け合わせたのも、「伝統を守るだけでなく、新たな価値を創造して世の中に提案していく」という強い思いがあるからです。

■ 左官の可能性を広げ続ける
「伝統を受け継ぎつつ、新しい発想で未来へ発展していく」

これからも固定観念にとらわれず、環境負荷の低減や社会課題の解決につながるような新しい左官の可能性に、チャレンジしていきます!

専門誌なので大型書店になるとおもいますが、掲載誌をお見かけの際は、ぜひ手に取ってご覧いただけますと幸いです。

06/08/2026
代表の原田です。7月18日に、毎年恒例となっている原田左官の夏休みイベントとして「柿渋染め体験会」を開催しました!開催のきっかけは、日本伝統の柿渋を扱う株式会社アットパーシモン様との出会いです。アットパーシモンさんが開発された「柿渋の塗り壁...
29/07/2026

代表の原田です。

7月18日に、毎年恒例となっている原田左官の夏休みイベントとして「柿渋染め体験会」を開催しました!

開催のきっかけは、日本伝統の柿渋を扱う株式会社アットパーシモン様との出会いです。
アットパーシモンさんが開発された「柿渋の塗り壁材」のテストをご一緒させていただいた縁から、「ぜひ今年の夏イベントとして、みんなで柿渋染めを体験してみよう!」という企画が立ち上がりました。

■ 派手さはない、だからこそ深まる「柿渋」の魅力
柿渋染めは、他の染め物と比べると、パッと見は少し地味な発色に見えるかもしれません。
しかし、そこには自然素材ならではの本当に深い味わいがあり、一度体験すると「次はもう少し濃くしてみようか」「別のものも染めてみたい」と、何回も染めたくなる不思議な魅力を持っています。

さらに柿渋の面白いところは、染めた直後が完成ではない点です。使っていくうちに日光(紫外線)を浴びることで徐々に酸化が進み、年数を重ねるごとに深みのある琥珀色や、味わい深い赤茶褐色へと表情が変化していきます。

まさに、私たち左官が扱う土壁や漆喰と同じように、時間をかけて魅力が増していく「経年変化」を楽しめる素材。
そこが面白かったです。

■ 職人たちもすっかり夢中に
イベント当日だけでなく、弊社の職人たちもすっかり柿渋の魅力にはまり、自分のTシャツや手ぬぐいを2回、3回と繰り返し重ね染めしていました(笑)。

カンカン照りの素晴らしい夏空のもと、染め上げた布を会社で干している風景は、どこか懐かしく、温かい気持ちになりました。

自分自身で手を動かし、日々の暮らしで使うものを自らの手で作るワークショップ。

左官という枠だけに囚われず、こうした「ものづくりの原点」や「自然素材の面白さ」を体験できる場を、これからも毎年続けていきたいと思っています。

ご参加いただいた皆様、そしてアットパーシモン様、本当にありがとうございました!

代表の原田です。7月25日・26日の2日間、GINZA SIXで開催された子ども向けワークショップ「SCUOLA GINZA SIX × we+」に、当社の若手メンバー5名とともに講師として参加してきました!テーマは「すてるものが、うまれか...
27/07/2026

代表の原田です。

7月25日・26日の2日間、GINZA SIXで開催された子ども向けワークショップ「SCUOLA GINZA SIX × we+」に、当社の若手メンバー5名とともに講師として参加してきました!

テーマは「すてるものが、うまれかわる。—Waste, Reborn.—」。

今回は、花瓶のベースとなる木材に土を塗り、日本の伝統技法である「洗い出し」で仕上げるという、左官ならではのワークショップです。

草花は本来、土から生えているもの。
「自分で土を塗り、草花が生き生きと咲いていた風景を想像しながら作ってみてね」と、子どもたちに語りかけながらスタートしました。

■ 役割を終えたものに、もう一度「命」を吹き込む
土の中に混ぜ込んだのは、割れてしまったガラスや陶器の欠片、そしてコンクリートガラの粒、
ベースの木材も木工工場の端材です。

少し前までは私たちの生活を支えていたけれど、役目を終えてゴミとして捨てられてしまう素材たち。それらを砕いて左官の「骨材(こつざい)」として土に混ぜ込み、表面を洗い出すことで美しい模様として蘇らせ、もう一度新しい役割を与える。

we+さんがものづくりの原点や環境への想いを体感してもらうプログラムとして企画し、実現しました。

■ 初めて触れる「鏝」と、輝く子どもたちの笑顔
鏝(こて)を使って土を塗り、表面を洗い出す――。
実はこれ、技術がいる少し難易度の高い作業です。

最初は初めて持つ鏝の感覚に戸惑っていたお子さんたちも、コツを掴むと一転して夢中に!
一生懸命に土を平らに塗ろうと、真剣な眼差しで取り組んでくれました。

そして、仕上げに表面の土を優しく洗い落とす工程。
土の中から、キラリと光るカラフルなガラスや陶器の欠片が顔を出した瞬間、パッと子どもたちの弾けるような笑顔が広がったのがとても印象的でした。

最後に完成した花瓶に実際に草花を生けてもらうと、私たちの想像を遥かに超える、本当に素晴らしいアート作品へと仕上がりました。

真剣な表情で左官の技術に向き合い、楽しんでくれた子どもたちの姿に、講師を務めた当社の若手職人たちも大きな刺激と元気をいただきました。

素晴らしい企画をご一緒させていただいたwe+の皆様、関係者の皆様、そして参加してくれた子どもたち、本当にありがとうございました!

またぜひ、こうした未来につながるワークショップを開催したいと思います。

【テレビ放送で話題!】漆喰パネルづくり体験 ワークショップ開催のお知らせ漆喰パネル作りワークショップのお知らせです。テレビ番組『ぶらサタ・有吉くんの正直さんぽ』でも紹介され、大変ご好評をいただきました「漆喰(しっくい)パネルづくり体験」ワー...
23/07/2026

【テレビ放送で話題!】漆喰パネルづくり体験 ワークショップ開催のお知らせ

漆喰パネル作りワークショップのお知らせです。

テレビ番組『ぶらサタ・有吉くんの正直さんぽ』でも紹介され、大変ご好評をいただきました「漆喰(しっくい)パネルづくり体験」ワークショップを開催いたします!

🎨 自然素材「漆喰」の魅力に触れる体験プログラム
漆喰は古くから日本の建築を守ってきた伝統的な壁材です。
調湿性や防カビ効果、消臭効果など、自然素材ならではの優れた機能性を備えており、近年改めてその価値が見直されています。
今回のワークショップでは、プロの職人が実際に使用している道具や材料を使いながら、自分だけのオリジナル「漆喰パネル」を制作していただきます。

プロの左官職人が丁寧にサポート
初めてコテを握る方やお子様でも安心してご参加いただけます。
手仕事ならではの質感を表現
コテ波の残し方や模様の付け方次第で、世界にひとつだけのインテリアパネルが完成します。
夏休みの自由研究にもおすすめ
漆喰とは?漆喰についてのレクチャーもあります。作ったパネルを漆喰の説明をセットにして夏休みの自由研究に

📅 開催概要・お申し込み
詳細な日時や参加費用、お申し込みにつきましては、イベントページ(Peatix)よりご確認いただけます。
数に限りがございますので、ご興味のある方はぜひお早めにお申し込みください。
皆さまのご参加を、スタッフ一同心よりお待ち申し上げております。
💻 詳細・お申し込みはこちら(Peatixページ)
https://plaster-panels20260807.peatix.com/view

【SCUOLA GINZA SIX ワークショップ参加のお知らせ】代表の原田です。銀座SIXにて開催される、子どもたちの創造力を育む特別なカルチャープログラムのお知らせです。2026年7月25日(土)・26日(日)の2日間、GINZA SI...
18/07/2026

【SCUOLA GINZA SIX ワークショップ参加のお知らせ】

代表の原田です。
銀座SIXにて開催される、子どもたちの創造力を育む特別なカルチャープログラムのお知らせです。

2026年7月25日(土)・26日(日)の2日間、GINZA SIXにて開催される次世代向け教育プログラム「SCUOLA GINZA SIX(スクオーラ ギンザ シックス)」において、弊社がゲスト講師としてサポートを務めさせていただくこととなりました。

今回は、廃棄される素材や見過ごされてきた資源に新たな価値を与えるプロジェクトを世界へ発信している、コンテンポラリーデザインスタジオ we+(ウィープラス)様との共同運営によるコラボレーションワークショップとなります。

🏺 捨てられるものと左官で作る、世界に一つだけの花瓶
テーマ:「すてるものが、うまれかわる。—Waste, Reborn.—」
都市生活の中で日々生み出される、割れてしまったグラスやお皿、使わなくなったビーズなどの廃材。これまでは廃棄されていた素材を今回の主役として再利用します。
これらの素材を石灰や水と混ぜ合わせ、日本の伝統的な「左官」の技術を応用しながら、花瓶の表面に左官仕上げを施していきます。
今回は塗るだけでなく、表面を洗い出すという技法を行ってもらいます。
塗り込んだ中から廃材がキラッと出てくる!
そういう体験をしてもらいたいです。

子どもたち自身が素材の色、形、質感をじっくりと観察し、自由な発想で組み合わせることで、世界にひとつだけの温もりあるアート作品へと昇華させます。
本プログラムを通じて、「ものの価値とは何か」「見過ごされていた素材に新たな命を吹き込むこと」の本質を、ものづくり体験を通じて楽しく学べる内容となっております。
伝統技術と革新的なデザインが掛け合わさることで、次世代を担う子どもたちにとって非常に有意義な学びの機会となれば幸いです。
📅 開催概要
開催日:2026年7月25日(土)・26日(日)[計4回開催]
開催時間:
① 11:00~12:30 / ② 15:30~17:00 (両日共通)
開催場所:GINZA SIX ガーデン(屋上庭園)
対象年齢:6歳〜15歳のお子様
募集人数:各回15名様[計60名様](アプリ会員様向けの抽選制)
応募方法:GINZA SIX アプリからのご応募が必要です。
詳細のご確認およびご応募につきましては、GINZA SIX アプリより手続きをお願いいたします。皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げております。
💻 詳細・ご応募はこちら(GINZA SIX アプリのご登録が必要です)
案内ページはこちら

銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」。世界でここにしかない特別な場と仕掛けを創発します。世界のラグジュアリーブランドをはじめ、ハイファッション、日本の「いま」が集結し、ワールドクラス・クオリティのショッ...

住所

Sendagi4-21/1
Bunkyo-ku, Tokyo

営業時間

月曜日 10:00 - 17:00
火曜日 10:00 - 18:00
水曜日 10:00 - 18:00
木曜日 10:00 - 18:00
金曜日 10:00 - 18:00

電話番号

+81338214969

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