GO FOR KOGEI

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GO FOR KOGEI ▮Ethnography of the Body and Material May 9- Nov 22, 2026 in Venice, Italy
▮DIALOGUES/APERTO Oct 31- Nov 29, 2026 in Kanazawa, Japan

GO FOR KOGEI 2023
北陸を舞台に開催する工芸の祭典
Hokuriku Crafts Festival / GO FOR KOGEI 2023
会期 | 2023.9.15.fri-10.29.sun
会場 | 富山県富山市内
goforkogei.com

【DIALOGUES / APERTO いよいよ明日開幕!】DIALOGUES / APERTOの開幕が、いよいよ明日に迫りました!今年は、ヴェネチア・ビエンナーレと同時期に開催中の展覧会「身体と物質のエスノグラフィー―加速社会における遅さ...
30/10/2026

【DIALOGUES / APERTO いよいよ明日開幕!】

DIALOGUES / APERTOの開幕が、いよいよ明日に迫りました!
今年は、ヴェネチア・ビエンナーレと同時期に開催中の展覧会「身体と物質のエスノグラフィー―加速社会における遅さと深さ」での実践を踏まえ、北陸でも展示と対話を通じた新たな取り組みを展開します。

開幕に先立ち、会場MAPやフロアマップなどをウェブサイトで公開しました。会場めぐりや作品鑑賞の際に、ぜひご活用ください。
なお、APERTOは27日(金)を除き、土日のみの公開となります。DIALOGUESは会期中の各日程で開催しますので、ご来場の際は公開日・開催日時をご確認ください。

皆様のご来場をお待ちしております。

【DIALOGUES / APERTO開幕まで、残り3日!】今年は、次世代のアーティストとともに実験する展示シリーズ「APERTO」と、国際的・学際的な対話のプラットフォーム「DIALOGUES」を展開します。展示と対話を通して、「工芸的な...
28/10/2026

【DIALOGUES / APERTO開幕まで、残り3日!】
今年は、次世代のアーティストとともに実験する展示シリーズ「APERTO」と、国際的・学際的な対話のプラットフォーム「DIALOGUES」を展開します。展示と対話を通して、
「工芸的なるもの」の新たな可能性を探ります。DIALOGUESの申し込みもまだまだ受け付けておりますので、プロフィールのURLからお申し込みください!

作品と出会い、対話に耳を傾ける。秋の金沢で、これからの「つくること」をともに考えてみませんか。
皆様のご来場をお待ちしております。

【APERTO|会場のご案内】次世代のアーティストとともに、金沢の5会場で展覧会を開催します。APERTOは、「工芸的なるもの」の可能性を探究する新たな展示シリーズです。素材や技法にとどまらず、身体や物質との応答、アイデンティティ、土地や歴...
26/10/2026

【APERTO|会場のご案内】
次世代のアーティストとともに、金沢の5会場で展覧会を開催します。APERTOは、「工芸的なるもの」の可能性を探究する新たな展示シリーズです。素材や技法にとどまらず、身体や物質との応答、アイデンティティ、土地や歴史、他者との関係性へ。次世代のアーティストとの対話を通して、それぞれの実践から「工芸的なるもの」の多様なあり方を浮かび上がらせます。展示を、新たな問いや対話が生まれる実験の場として。金沢の5会場を舞台に、その可能性をともに探ります。詳細MAPはウェブサイトをご確認ください。

■ 会場
白鷺美術(金沢市柿木畠4-16 2F)
スタジオあ(金沢市東山2-8-26)
Noetica(金沢市下本多町六番丁40-1 2F)
Pasand by ne Quittez pas 金沢(金沢市高岡町11)
KAI(金沢市東山2-8-26)

各会場をめぐりながら、アーティストそれぞれの表現に触れてみてください。皆さまのご来場をお待ちしております。

GO FOR KOGEI APERTO
テーマ|工芸的なるものの輪郭——未だ名付けえぬ表現の可能性
公開日|2026年10月31日(土)、11月1日(日)、7日(土)、8日(日)、14日(土)、15日(日)、21日(土)、22日(日)、27日(金)、28日(土)、29日(日)
時間|13:00–18:00
アーティスト|O33、吉皓鈴、髙橋稜、寺嶋勇人、宮城葵色、レイモンド愛華、山下茜里
鑑賞料|無料
備考|白鷺美術:11月15日(日)はコンサートチケットお持ちの方のみ入場可、11月22日(日)は休館

【DIALOGUES|会場のご案内】「つくる」をめぐる対話を、石川県金沢市の各会場で開催します。DIALOGUESは、「つくる」という人間にとって根源的な実践をテーマとする、国際的・学際的な対話のプラットフォームです。アーティストや研究者、...
23/10/2026

【DIALOGUES|会場のご案内】
「つくる」をめぐる対話を、石川県金沢市の各会場で開催します。DIALOGUESは、「つくる」という人間にとって根源的な実践をテーマとする、国際的・学際的な対話のプラットフォームです。アーティストや研究者、批評家など多様な領域の実践者が集い、展覧会から生まれた問いを多角的に掘り下げ、新たな思考を育みます。
各回の会場は、以下のとおりです。詳細MAPはウェブサイトをご確認ください。

■ DIALOGUE Vol.1
玄門寺
住所|石川県金沢市東山2-14-33

■ DIALOGUE Vol.2 / Vol.3
白鷺美術
住所|石川県金沢市柿木畠4-16

■ DIALOGUE Vol.4
ハイアット セントリック 金沢(*KOGEI Art Fair Kanazawa 2026 会場)
住所|金沢市広岡1-5-2

■ DIALOGUE Vol.5
Pasand by ne Quittez pas 金沢
住所|金沢市高岡町11-13

回ごとに会場が異なりますので、お越しの際はご確認ください。
皆さまのご来場をお待ちしております。

【DIALOGUE Vol.1】
『身体と物質のエスノグラフィー』から始まるDIALOGUE
日程|2026年10月31日(土)
時間|15:30-18:00
会場|玄門寺(石川県金沢市東山2-14-33)
ゲスト|クラパット・ヤントラサスト、川井雄仁、牟田陽日、中田真裕
モデレーター|秋元雄史、高山健太郎
参加費|500円(要予約)
定員|50名

DIALOGUE Vol.2とVol.3は白鷺美術で開催します。

【DIALOGUE Vol.2】
未だ名付けえぬ表現の可能性
日程|2026年11月1日(日)
時間|14:00–16:00
会場|白鷺美術(石川県金沢市柿木畠4-16)
ゲスト|O33、髙橋稜、寺嶋勇人、宮城葵色、レイモンド愛華、山下茜里
(APERTO出展アーティスト)
モデレーター|髙井康充
参加費|無料(要予約)
定員|30名

【DIALOGUE Vol.3】
マルセル・デュシャンと手仕事
日程|2026年11月7日(土)
時間|14:00–15:30
会場|白鷺美術(金沢市柿木畠4-16)
ゲスト|中尾拓哉
モデレーター|髙井康充
参加費|無料(要予約)
定員|30名

DIALOGUE Vol.4は、KOGEI Art Fair Kanazawa 2026の会場内となります。入場には招待券または入場券が必要となりますので、ご注意ください。

【DIALOGUE Vol.4】
KOGEIは世界とどのような関係を結ぶのか?(KOGEI Art Fair Kanazawa 2026共同企画)
日程|2026年11月28日(土)
時間|14:30–17:30
会場|ハイアット セントリック 金沢(金沢市広岡1-5-2)
ゲスト|龔卓軍、山本浩貴
モデレーター|秋元雄史
参加費|無料(要予約)
*別途KOGEI Art Fair Kanazawa招待券または入場券が必要
定員|35名

【DIALOGUE Vol.5】
これからの工芸、アート、ファッション In collaboration with Pasand by ne Quittez pas
日程|2026年11月1日(日)
時間|10:00–11:00
会場|Pasand by ne Quittez pas 金沢(金沢市高岡町11-13)
ゲスト|髙橋稜(APERTO出展アーティスト)、神真美(Pasand by ne Quittez pasオーナ
ー)
モデレーター|秋元雄史
参加費|無料(要予約)
定員|20名

NEW PUBLICATION | GO FOR KOGEI IN VENICEGO FOR KOGEIEthnography of the Body and Material — Slowness and Depth in an Acce...
23/10/2026

NEW PUBLICATION | GO FOR KOGEI IN VENICE
GO FOR KOGEI
Ethnography of the Body and Material — Slowness and Depth in an Accelerated Society

We are pleased to announce the publication of the official catalogue accompanying Go for Kogei's exhibition in Venice, curated by Yuji Akimoto.

Featuring the work of ten contemporary Japanese artists, the publication explores how material-driven, craft-based practices offer new perspectives on the relationship between the body, material, and time in an increasingly accelerated society.

The 144-page catalogue brings together exhibition views, essays, and behind-the-scenes documentation, offering a deeper insight into the ideas and creative processes behind the exhibition.

Featuring Shige Fujishiro, Kazuhito Kawai, Takahiro Komuro, Takuro Kuwata, Ritsue Mishima, Yoca Muta, Mayu Nakata, Junko Oki, Noritaka Tatehana, Yui Wata.

𝕊𝕙𝕚𝕘𝕖 𝔽𝕦𝕛𝕚𝕤𝕙𝕚𝕣𝕠 シゲ フジシロ🌈 Kazuhito Kawai Takahiro Komuro コムロタカヒロ Takuro Kuwata 牟田 陽日 Noritaka Tatehana Yui wata 綿 結

Texts by Yuji Akimoto, Hiroshi Usui, Kentaro Takayama, Yasumitsu Takai.
秋元 雄史 Kentaro Takayama Takai Yasumitsu

Photo by Noriyuki Ikeda 池田 紀幸

Published in October 2026 by bruno
https://www.lespressesdureel.com/EN/ouvrage.php?id=13496&menu=2

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展覧会公式図録 刊行|GO FOR KOGEI IN VENICE

『身体と物質のエスノグラフィー ― 加速する社会における時間の深度』

秋元雄史のキュレーションによる、GO FOR KOGEIのヴェネチア展にあわせて制作された公式カタログが刊行されました。

本書では、10名の日本の現代アーティストによる作品を通して、素材を起点とした工芸的なアプローチが、加速する現代社会における身体、物質、時間の関係にどのような新たな視点をもたらすのかを探ります。

全144ページにわたり、展示風景、論考、展覧会制作の舞台裏を収録。展覧会の背景にある思想や、アーティストたちの創作プロセスをより深く知ることのできる一冊です。

出展作家:沖 潤子、川井雄仁、桑田卓郎、コムロタカヒロ、シゲ・フジシロ、舘鼻則孝、中田真裕、三嶋りつ惠、牟田陽日、綿 結
執筆:秋元雄史、薄井寛、高山健太郎、高井康充

2026年10月に@studio.brunoより発売。
https://www.lespressesdureel.com/EN/ouvrage.php?id=13496&menu=2


22/10/2026

1 MONTH LEFT| GO FOR KOGEI IN VENICE

Here, making extends beyond individual expression to encompass techniques, rhythms, and forms of knowledge that emerge through bodily engagement with materials, as well as systems of transmission and collective memory. The works can be understood as records of these processes, inviting sustained attention and a more embodied mode of viewing.

The “slowness” and “depth” referred to here are not merely concepts opposed to speed; rather, they refer to the process itself—one in which relationships accumulate and knowledge is shared.

Spanning approximately 500 square meters across two floors of the historic Palazzo Pisani Santa Marina in central Venice, the exhibition adopts a craft-based approach as a critical lens through which contemporary art is reread and reinterpreted. Curated by Yuji Akimoto and Designed by architect Kulapat Yantrasast, the exhibition unfolds as a spatial and bodily experience, encouraging visitors to engage with the works through movement, proximity, and duration.

——

Title:
Ethnography of the Body and Material — Slowness and Depth in an Accelerated Society

Dates&Hours:
May 9–November 22, 2026 (Closed Tuesdays)
May 9–September 30: 11:00 AM–7:00 PM
October 1–November 22: 10:00 AM–6:00 PM

Venue:
Palazzo Pisani Santa Marina (Cannaregio 6104, 30121 Venice)

Curated by Yuji Akimoto, Artistic Director of Go for Kogei

【DIALOGUE Vol.5】これからの工芸、アート、ファッションIn collaboration with Pasand by ne Quittez pasGO FOR KOGEI APERTOの会場であるPasand by ne Qu...
21/10/2026

【DIALOGUE Vol.5】
これからの工芸、アート、ファッション
In collaboration with Pasand by ne Quittez pas

GO FOR KOGEI APERTOの会場であるPasand by ne Quittez pas金沢にて、GO FOR KOGEI アーティスティックディレクターの秋元雄史をモデレーターに、APERTO出展アーティストの髙橋稜、Pasandオーナーの神真美が、これからの工芸、アート、ファッションについて語り合います。それぞれの創作活動や表現を紹介しながら、領域を越えて広がる新たな創造の可能性を探ります。

日程|2026年11月1日(日)
時間|10:00–11:00
会場|Pasand by ne Quittez pas 金沢(金沢市高岡町11-13)
ゲスト|髙橋稜(APERTO出展アーティスト)、神真美(Pasand by ne Quittez pasオーナー)
モデレーター|秋元雄史(GO FOR KOGEI アーティスティックディレクター)
参加費|無料(要予約)
定員|20名

【GUEST】髙橋稜
2002年神奈川県生まれ。2025年に金沢美術工芸大学美術工芸学部工芸科を卒業。現在、同大学院美術工芸研究科修士課程工芸専攻に在籍。主な展覧会に「能登とartists 能登とともにある、アーティストの思考と行動」(そごう美術館、2026年)をはじめLVMH メティエ ダール 特別展「WASHI ~ the art of crafting paper, where tradition unlocks innovation」(La Main(The Hand)・フランス、2026年)など。金沢市工芸展で「私の選んだ賞」、ジャパン・テキスタイル・コンテスト2025にてシーズ賞を受賞。「KOGEI ARTISTS LEAGUE 2024」(2025年)ファイナリスト。

【GUEST】神真美
Pasand by ne Quittez pas オーナー
ロンドンで出会ったインド製ドレスの美しい手仕事に魅了され、2003年<ne Quittez pas>を創業。2020年にはセレクトショップ<Pasand by ne Quittez pas>をローンチし、全国に9店舗を展開。インドを中心に国内外の様々な手仕事を取り入れ、衣食住すべてに眼差しを向けてビジネスを展開。創業当初より環境への配慮を事業の根幹としており、20年以上に渡りインド生産で信頼関係を築いている。

【MODERATOR】秋元雄史
GO FOR KOGEI アーティスティックディレクター
東京藝術大学名誉教授、金沢21世紀美術館特任館長、国立台南芸術大学栄誉教授、美術評論家。1955年東京生まれ。東京藝術大学美術学部卒業。1991年から直島のアートプロジェクトに携わる。地中美術館館長(2004–2006年)をはじめ金沢21世紀美術館館長(2007–2017年)、東京藝術大学大学美術館館長・教授(2015–2021年)、練馬区立美術館館長(2017–2023年)を歴任し、2021年から「GO FOR KOGEI」の総合監修・キュレーターを務める。著書に『アート思考』(2019年、プレジデント社)や『芸術の価値とは何か』(2026年、中央公論新社)など。

【DIALOGUE Vol.5】これからの工芸、アート、ファッションIn collaboration with Pasand by ne Quittez pasGO FOR KOGEI APERTOの会場であるPasand by ne Qu...
21/10/2026

【DIALOGUE Vol.5】
これからの工芸、アート、ファッション
In collaboration with Pasand by ne Quittez pas
GO FOR KOGEI APERTOの会場であるPasand by ne Quittez pas金沢にて、GO FOR KOGEI アーティスティックディレクターの秋元雄史をモデレーターに、APERTO出展アーティストの髙橋稜、Pasandオーナーの神真美が、これからの工芸、アート、ファッションについて語り合います。それぞれの創作活動や表現を紹介しながら、領域を越えて広がる新たな創造の可能性を探ります。

日程|2026年11月1日(日)
時間|10:00–11:00
会場|Pasand by ne Quittez pas 金沢(金沢市高岡町11-13)
ゲスト|髙橋稜(APERTO出展アーティスト)、神真美(Pasand by ne Quittez pasオーナー)
モデレーター|秋元雄史(GO FOR KOGEI アーティスティックディレクター)
参加費|無料(要予約)
定員|20名

【GUEST】髙橋稜
2002年神奈川県生まれ。2025年に金沢美術工芸大学美術工芸学部工芸科を卒業。現在、
同大学院美術工芸研究科修士課程工芸専攻に在籍。主な展覧会に「能登とartists 能登とと
もにある、アーティストの思考と行動」(そごう美術館、2026年)をはじめLVMH メテ
ィエ ダール 特別展「WASHI ~ the art of crafting paper, where tradition unlocks
innovation」(La Main(The Hand)・フランス、2026年)など。金沢市工芸展で「私の選
んだ賞」、ジャパン・テキスタイル・コンテスト2025にてシーズ賞を受賞。「KOGEI
ARTISTS LEAGUE 2024」(2025年)ファイナリスト。

【GUEST】神真美
Pasand by ne Quittez pas オーナー
ロンドンで出会ったインド製ドレスの美しい手仕事に魅了され、2003年<ne Quittez pas
>を創業。2020年にはセレクトショップ<Pasand by ne Quittez pas>をローンチし、全
国に9店舗を展開。インドを中心に国内外の様々な手仕事を取り入れ、衣食住すべてに眼
差しを向けてビジネスを展開。創業当初より環境への配慮を事業の根幹としており、20年
以上に渡りインド生産で信頼関係を築いている。

【MODERATOR】秋元雄史
GO FOR KOGEI アーティスティックディレクター
東京藝術大学名誉教授、金沢21世紀美術館特任館長、国立台南芸術大学栄誉教授、美術
評論家。1955年東京生まれ。東京藝術大学美術学部卒業。1991年から直島のアートプロ
ジェクトに携わる。地中美術館館長(2004–2006年)をはじめ金沢21世紀美術館館長
(2007–2017年)、東京藝術大学大学美術館館長・教授(2015–2021年)、練馬区立美術館
館長(2017–2023年)を歴任し、2021年から「GO FOR KOGEI」の総合監修・キュレー
ターを務める。著書に『アート思考』(2019年、プレジデント社)や『芸術の価値とは何
か』(2026年、中央公論新社)など

【APERTO|Artist Introduction】山下茜里1997年大阪府生まれ。2021年に京都精華大学芸術研究科博士前期課程を修了。主な展覧会に、個展「Beyond the Skin」(小山登美夫ギャラリー天王洲、2024年)をは...
19/10/2026

【APERTO|Artist Introduction】
山下茜里
1997年大阪府生まれ。2021年に京都精華大学芸術研究科博士前期課程を修了。
主な展覧会に、個展「Beyond the Skin」(小山登美夫ギャラリー天王洲、2024年)をはじめ個展「Human being Human」(Thomas VanDyke Gallery・USA、2024年)、「瀬戸内国際芸術祭2022」(高見島、2022年)など。受賞歴として、「第28回岡本太郎現代芸術賞」入選(2025年)のほか「Kyoto Art for Tomorrow 2026 – 京都府新鋭選抜展 –」最優秀賞(2026年)がある。染・清流館(京都)と南城美術館(沖縄)に作品が収蔵されている。
 
APERTO
テーマ|工芸的なるものの輪郭——未だ名付けえぬ表現の可能性
公開日|2026年10月31日(土)、11月1日(日)、7日(土)、8日(日)、14日(土)、15日(日)、21日(土)、22日(日)、27日(金)、28日(土)、29日(日)
時間|13:00–18:00
会場|白鷺美術、スタジオあ、Noetica、Pasand by ne Quittez pas 金沢
鑑賞料|無料
 
《ULTRA PLINIAN》2023年
《Beyond the Skin No.4》2021年 Photo: Kenji Takahashi ©Akari Yamash*ta, Courtesy of Tomio Koyama Gallery
《Long for the Light》2025年 展示風景「⽪膚と内臓―⾃⼰、世界、時間」(台南市美術館、2025年)Coutesy of Tainan Art Museum

【APERTO|Artist Introduction】レイモンド愛華2002年大阪府生まれ。2025年に多摩美術大学工芸学科卒業。現在、同大学院工芸学科ガラスプログラム修士前期課程に在籍。主な展覧会に、個展「Glass Works」(オリ...
17/10/2026

【APERTO|Artist Introduction】
レイモンド愛華
2002年大阪府生まれ。2025年に多摩美術大学工芸学科卒業。現在、同大学院工芸学科ガラスプログラム修士前期課程に在籍。主な展覧会に、個展「Glass Works」(オリエアート・ギャラリー、2025年)やグループ展「光影瑠璃 ― 光とガラス」(新竹市ガラス工芸博物館・台湾、2024年)など。「Seattle Art Fair 2026」(ア・ライトハウス・カナタより出展)ほか国内外のアートフェアにも参加。「KOGEI ARTISTS LEAGUE 2024」(2025年)や「リベンスキーアワード2025」のファイナリストに選出されるなど受賞歴多数。
 
APERTO
テーマ|工芸的なるものの輪郭——未だ名付けえぬ表現の可能性
公開日|2026年10月31日(土)、11月1日(日)、7日(土)、8日(日)、14日(土)、15日(日)、21日(土)、22日(日)、27日(金)、28日(土)、29日(日)
時間|13:00–18:00
会場|白鷺美術、スタジオあ、Noetica、Pasand by ne Quittez pas 金沢
鑑賞料|無料
 
《Transmute》2025年
《Transmute》2025年
《Transmute》2024年

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Venice

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