23/02/2021
前世に興味がある人、 いらっしゃい!
森が一番気持ちの良い季節に、
森の中で、気づきを得よう!
今日は、3月のイベントに協力してくださる
”やまちゃん”をご紹介します。
やまちゃんのプロフィール
本来の自分に還る『きっかけ』をプレゼントする
「きっかけプレゼンター」 山田朋広(やまだともひろ)
【経歴】 大学卒業後、新卒でビジネスソフトウェア販売会社アシストにてセールス&サポートエンジニアとして17年勤務。 在籍中は営業企画やパートナービジネス、新製品立ち上げ、社内情報共有などの各種プロジェクトにも参加。ビジネスコンサルティングも経験。
サラリーマン時代の2004年にレイキというハンドヒーリングを学び、その後、透視能力が開花。その後、透視を体系的に学び、過去世などの その人に関わる情報を読み解く力を使うことができるようになる。
2008年に17年勤めた上記の会社を辞め、
2020年までは、過去世カウンセラーとして、その人の過去の人生を読み解き、 今回の人生のテーマと結びつけ、さらに「思いこみ」で見ているかもしれない世界から、角度を変えてその世界を見てみることで、 その人が本来の自分に「還る」きっかけをご提供してきた。 サラリーマン時代の経験から、IT系の情報や知識もあることと、プライベートではMac歴約25年、仕事ではWindowsを約15年使用して きたことから、IT関係のサポートもさせていただいている。
そして、2020年からは、過去世のみでなく、未来世や、様々な情報とアクセスすることを通して、多くの方にさらなる『きっかけ』を プレゼントしている。 一般社団法人 誕生数秘学協会 認定カウンセラー
やまちゃんとは、
私の知り合いが、やまちゃんの大ファンで、
その方が、やまちゃんのお話会を開かれて、
そこに、私が参加したのがキッカケです。
その方と知り合ったのは、もう10年くらい前ですが、
その時の彼女は、あまり目立たない地味な感じの人でした。
でも、今では、とてもキラキラと輝いて
自分の好きなお仕事を謳歌されています。
見ていて眩しいくらいです。
同性から見てもステキです。
やまちゃんと知り合って、
どんな”気づき”があったのか興味が湧きます。
きっと本当の彼女がどんどん現れて来たのだと思います。
私も、前から”前世”とか”生まれ変わり”には興味があって、
聞いてみたいなぁ…と思っていたところでしたので、
ちょうど良かったんです。
私の前世を視ていただくと、
その時見えたのは、
私は、19歳の男性で、
14世紀後半のスイスとドイツの国境の町で、
森林保護警備隊みたいなことをやっていたそうです。
森が好きで、森が好きな理由は、
歩くのが好きだからなんです。
父親が靴職人で、
お父さんが作った靴を履いて出かけると
どこでも行ける。というのが
彼の楽しみだったからです。
彼は幼少期から森に入っていたので、
人が森に入ることで、
森が保たれるということも
知っていた。
だけど、そこで大事なのは、
実は「靴」だということに気づいてない。
そんな光景が見えたそうです。
これを、やまちゃんはメッセージに変換して
渡してくださいました。
↓
今回のイベント(湯河原わんにゃん癒しの森フェスタ)は、
その勢いでやることですね。
まずは、自分が森の中で楽しむことが大事。
森が好きなのも、自然が好きなのも、
そもそもの”何か”が、あるから、
前世の彼の場合は、
”お父さんの作った靴”があったから。
自分のそもそものところで、
すごく大切なものがそこにあって、
それがあるからこそ、
体験できてるってことが
すごくカギみたいなので、
今自分がやって行くことで、
「好き」であることは大事なんだけど、
なぜそれが好きで、
なぜ、それを好きになったのか?
というところを探ると、
実は、それがすごく大切だ!
ということに気が付く。
と言われました。
私の「そもそも」が何なのか?
探求してみたくなった。
そもそも私は、何で森が好きなんだろう?
自分に聞いてみた。
森の中を歩くのが楽しいから。
いろんな植物、動物を見られるから。
森の中で鳥の声や、
枝葉のこすれる音が好きだから。
ホッとできるから。
自然とつながって気が休まるから。
小さいときに森の中で遊んで、楽しかった思い出があるから。
母が森を好きだったから。
昔、父方の実家に、よく母に連れられて行った。
ほとんど、おばあちゃんのお見舞いだったけど…
大人の話はつまらないので、私は着くとすぐ外で遊んだ。
家の裏には、清水が湧いていて、大きな池には鯉が泳いでいた。
小さな私には、アドベンチャーワールドだった.
後から、母も外へ出てきて一緒に森に入るのが楽しみだった。
裏山は、一山全部、私の遊び場だった。
怖くはなかった。
森の中では、倒れた木が、私のジャングルジムだった。
母は、倒木に座って、私が遊ぶのを眺めていた。
安心感に包まれて、ゆっくり時間が流れた。
何にもないのに、なんでもあった気がする。
母方の実家に行った時もそういえば、
近くに森があった。
そこは”お不動さん”なんて呼ばれているところで
それこそ、鎮守の杜なのかな。
そこに行くのも楽しかった。
長い階段を上まで登ってお参りをしたら、
母は参道のお店でビールを飲むのが楽しみだったようだ。
私は、便乗してジュースを飲んだ。
私が森を好きなのは、
そんな思い出があるからかなぁ。
そもそも何で?を追及したら…
出てきた。
誰も気にしないで楽しかった。
とにかく楽しかった。
えっ、これ?
私の、そもそもは、”楽しむ”?
「楽しいことをすること」なのかな?
「たましいのお話会」のやまちゃんから、今回のイベントについてメッセージをいただきました。
↓
〜湯河原わんにゃん 癒しの森フェスタ〜 ご参加をご検討されているみなさまへ
今回、わんちゃん、にゃんちゃんのみならず、
いきものをこよなく大切にされている、
宮澤愛子さんからお誘いいただき、
このステキなイベントでお話会を開催させていただくことになりました。
【たましいのお話し会】と題し、
うまれかわりのお話をベースに、
”たましいはなぜ、うまれかわるのか?”、
”うまれかわりの目的は?”、
”動物にもうまれかわりはあるのか?”などを、
気軽にご質問もいただきながら、
みなさんと楽しく過ごす時間にしたいと思っています。
うまれかわりがあるとしたら、
過去世とか前世と言われる、
ご自身の記憶にはない今回の人生よりも前の人生があります。
私は、その過去世を読み解く能力を使わせていただき、
カウンセリングという活動を、13年程、
のべで約9000人以上の方の人生を見させていただいてきました。
その体験と経験を通して、
今回のお話会をさせていただきます。宜しくお願いします
参加の方には、最後にお一人お一人に、メッセージがいただけるそうです。やまちゃんの「たましいのお話会」おススメです。
■日時 : 3月21日(日)11:00~13:00
■場所 : 神奈川県足柄下郡湯河原町773-151湯河原温泉神谷キャンプ場
■定員:15名
■料金:2,500円(別途、湯河原わんにゃん癒しの森フェスタ参加お申込みが必要です)
■予約申込:
きっかけ|カウンセラー| Doublemoon きっかけプレゼンター 山田朋広