湯河原わんにゃん癒しの森フェスタ

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湯河原わんにゃん癒しの森フェスタ 2021年3月21日(日)湯河原温泉神谷キャンプ場にて、癒しをテーマにしたイ?

27/03/2021

明日(28日)のイベント、
湯河原わんにゃん癒しの森フェスタは、
28日の湯河原町の降水確率が80パーセント以上のため、残念ですが、中止になりました。

緊急事態宣言の2週間延長により、「湯河原わんにゃん癒しの森フェスタ」も3月28日(日)に延期になりました。(雨天の場合は、中止)ご予約のお客様には、お一人お一人、お電話でご連絡いたします。チラシやポスターを貼っていただいていますご協力店様に...
06/03/2021

緊急事態宣言の2週間延長により、
「湯河原わんにゃん癒しの森フェスタ」も3月28日(日)に延期になりました。(雨天の場合は、中止)
ご予約のお客様には、お一人お一人、お電話でご連絡いたします。チラシやポスターを貼っていただいていますご協力店様には、日にちの変更書き換えに伺います。どうぞよろしくお願いいたします。取り急ぎ、気にかけていただいている皆様へのお知らせをさせていただきました。
詳細は、↓コチラ

スペシャル講演会  森から学ぶ この時代の生き方 13:30~14:20                                深澤里奈子氏

前世に興味がある人、 いらっしゃい!森が一番気持ちの良い季節に、森の中で、気づきを得よう!今日は、3月のイベントに協力してくださる ”やまちゃん”をご紹介します。やまちゃんのプロフィール本来の自分に還る『きっかけ』をプレゼントする「きっかけ...
23/02/2021

前世に興味がある人、 いらっしゃい!

森が一番気持ちの良い季節に、
森の中で、気づきを得よう!

今日は、3月のイベントに協力してくださる
 ”やまちゃん”をご紹介します。

やまちゃんのプロフィール

本来の自分に還る『きっかけ』をプレゼントする
「きっかけプレゼンター」 山田朋広(やまだともひろ)

【経歴】 大学卒業後、新卒でビジネスソフトウェア販売会社アシストにてセールス&サポートエンジニアとして17年勤務。 在籍中は営業企画やパートナービジネス、新製品立ち上げ、社内情報共有などの各種プロジェクトにも参加。ビジネスコンサルティングも経験。
 サラリーマン時代の2004年にレイキというハンドヒーリングを学び、その後、透視能力が開花。その後、透視を体系的に学び、過去世などの その人に関わる情報を読み解く力を使うことができるようになる。
  2008年に17年勤めた上記の会社を辞め、
 2020年までは、過去世カウンセラーとして、その人の過去の人生を読み解き、 今回の人生のテーマと結びつけ、さらに「思いこみ」で見ているかもしれない世界から、角度を変えてその世界を見てみることで、 その人が本来の自分に「還る」きっかけをご提供してきた。 サラリーマン時代の経験から、IT系の情報や知識もあることと、プライベートではMac歴約25年、仕事ではWindowsを約15年使用して きたことから、IT関係のサポートもさせていただいている。
 そして、2020年からは、過去世のみでなく、未来世や、様々な情報とアクセスすることを通して、多くの方にさらなる『きっかけ』を プレゼントしている。 一般社団法人 誕生数秘学協会 認定カウンセラー

やまちゃんとは、
私の知り合いが、やまちゃんの大ファンで、
その方が、やまちゃんのお話会を開かれて、
そこに、私が参加したのがキッカケです。
その方と知り合ったのは、もう10年くらい前ですが、
その時の彼女は、あまり目立たない地味な感じの人でした。
でも、今では、とてもキラキラと輝いて
自分の好きなお仕事を謳歌されています。
見ていて眩しいくらいです。
同性から見てもステキです。
やまちゃんと知り合って、
どんな”気づき”があったのか興味が湧きます。
きっと本当の彼女がどんどん現れて来たのだと思います。

私も、前から”前世”とか”生まれ変わり”には興味があって、
聞いてみたいなぁ…と思っていたところでしたので、
ちょうど良かったんです。

私の前世を視ていただくと、
その時見えたのは、
私は、19歳の男性で、
14世紀後半のスイスとドイツの国境の町で、
森林保護警備隊みたいなことをやっていたそうです。

森が好きで、森が好きな理由は、
歩くのが好きだからなんです。
父親が靴職人で、
お父さんが作った靴を履いて出かけると
どこでも行ける。というのが
彼の楽しみだったからです。

彼は幼少期から森に入っていたので、
人が森に入ることで、
森が保たれるということも
知っていた。
だけど、そこで大事なのは、
実は「靴」だということに気づいてない。

そんな光景が見えたそうです。

これを、やまちゃんはメッセージに変換して
渡してくださいました。

今回のイベント(湯河原わんにゃん癒しの森フェスタ)は、
その勢いでやることですね。
まずは、自分が森の中で楽しむことが大事。
森が好きなのも、自然が好きなのも、
そもそもの”何か”が、あるから、
前世の彼の場合は、
”お父さんの作った靴”があったから。

自分のそもそものところで、
すごく大切なものがそこにあって、
それがあるからこそ、
体験できてるってことが
すごくカギみたいなので、
今自分がやって行くことで、
「好き」であることは大事なんだけど、
なぜそれが好きで、
なぜ、それを好きになったのか?
というところを探ると、
実は、それがすごく大切だ!
ということに気が付く。
  と言われました。

私の「そもそも」が何なのか?
探求してみたくなった。

そもそも私は、何で森が好きなんだろう?
自分に聞いてみた。

森の中を歩くのが楽しいから。
いろんな植物、動物を見られるから。
森の中で鳥の声や、
枝葉のこすれる音が好きだから。
ホッとできるから。
自然とつながって気が休まるから。
小さいときに森の中で遊んで、楽しかった思い出があるから。
母が森を好きだったから。

昔、父方の実家に、よく母に連れられて行った。
ほとんど、おばあちゃんのお見舞いだったけど…
大人の話はつまらないので、私は着くとすぐ外で遊んだ。
家の裏には、清水が湧いていて、大きな池には鯉が泳いでいた。
小さな私には、アドベンチャーワールドだった.
後から、母も外へ出てきて一緒に森に入るのが楽しみだった。
裏山は、一山全部、私の遊び場だった。
怖くはなかった。
森の中では、倒れた木が、私のジャングルジムだった。
母は、倒木に座って、私が遊ぶのを眺めていた。
安心感に包まれて、ゆっくり時間が流れた。
何にもないのに、なんでもあった気がする。

母方の実家に行った時もそういえば、
近くに森があった。
そこは”お不動さん”なんて呼ばれているところで
それこそ、鎮守の杜なのかな。
そこに行くのも楽しかった。
長い階段を上まで登ってお参りをしたら、
母は参道のお店でビールを飲むのが楽しみだったようだ。
私は、便乗してジュースを飲んだ。

私が森を好きなのは、
そんな思い出があるからかなぁ。

そもそも何で?を追及したら…
 
   出てきた。

誰も気にしないで楽しかった。
とにかく楽しかった。
    
   えっ、これ?

私の、そもそもは、”楽しむ”?
 
  「楽しいことをすること」なのかな?

「たましいのお話会」のやまちゃんから、今回のイベントについてメッセージをいただきました。
    ↓
〜湯河原わんにゃん 癒しの森フェスタ〜 ご参加をご検討されているみなさまへ
今回、わんちゃん、にゃんちゃんのみならず、
いきものをこよなく大切にされている、
宮澤愛子さんからお誘いいただき、
このステキなイベントでお話会を開催させていただくことになりました。
【たましいのお話し会】と題し、
うまれかわりのお話をベースに、
”たましいはなぜ、うまれかわるのか?”、
”うまれかわりの目的は?”、
”動物にもうまれかわりはあるのか?”などを、
気軽にご質問もいただきながら、
みなさんと楽しく過ごす時間にしたいと思っています。
うまれかわりがあるとしたら、
過去世とか前世と言われる、
ご自身の記憶にはない今回の人生よりも前の人生があります。
私は、その過去世を読み解く能力を使わせていただき、
カウンセリングという活動を、13年程、
のべで約9000人以上の方の人生を見させていただいてきました。
その体験と経験を通して、
今回のお話会をさせていただきます。宜しくお願いします

参加の方には、最後にお一人お一人に、メッセージがいただけるそうです。やまちゃんの「たましいのお話会」おススメです。

■日時 : 3月21日(日)11:00~13:00
■場所 : 神奈川県足柄下郡湯河原町773-151湯河原温泉神谷キャンプ場
■定員:15名
■料金:2,500円(別途、湯河原わんにゃん癒しの森フェスタ参加お申込みが必要です)
■予約申込:

きっかけ|カウンセラー| Doublemoon きっかけプレゼンター 山田朋広

「湯河原わんにゃん癒しの森フェスタ」3月21日(日)11:00~16:00 湯河原温泉神谷キャンプ場このイベントの中で講演をして下さる深澤里奈子さんのインタビューのつづきです。「森から学ぶ この時代の生き方」13:30~14:20前回は、「...
21/02/2021

「湯河原わんにゃん癒しの森フェスタ」3月21日(日)11:00~16:00 湯河原温泉神谷キャンプ場

このイベントの中で講演をして下さる深澤里奈子さんのインタビューのつづきです。

「森から学ぶ この時代の生き方」13:30~14:20

前回は、「ご縁の杜」の「杜」について、そして「森から学ぶ生き方」でした。

今日は、↓コレ。
Q3.コロナウイルスについてどう思われますか?

 私が私の中で、コロナウイルスをどのように捉えるのか?っていうことが大事であって、外からの行き過ぎた情報を入れ込むのは、「今の幸せ感」や、「今生きて行こう!」っていう生命力を失わせるな!と思っています。なので、あまりテレビも見ないですし、ネットでもニュースは見ないですね。
自分にとって必要な情報は必ず来る!と決めているので、余計な情報は取り入れてないので、「ああ、今日も幸せだなぁ~」って思うんです。
「どんな生き方を選択するのか?」ってことをみんながそれぞれ自由意思で決めて行くのが大事だと思います。
 
 そもそも、地球視点から見たら一番最初の地球上に出て来たのは、人間よりも、バクテリアさんなんですよね。ウイルスとバクテリアは、分析的には違うかも知れませんが、私たちの身体も細菌やバクテリアが寄せ集まって出来ているじゃないですか?身体の中にも善玉菌とか悪玉菌とかいますけれど、「悪」って決めてるのは人間であって、普通にいる菌なんですよね。でも、人間にとって良くないから悪玉菌という名前?
例えば綺麗なお花には名前がついて、雑草には、雑という名前でまとめちゃうとか、抜くとか、それは人間が決めてるだけで、その「これはいいけど、これはダメ!みたいな感覚」が「敵視していくエネルギーを作っていく」感じがします。
 
 コロナさんの写真を見た時にもね、コロナ?太陽?「あー、本当に太陽みたいな形だわ~。」って思ったんです。具合が悪くなったり、中には死に至る場合もあるからこそ、みんなが怖れるんですけど…。
死に至るから怖い?
そもそも、死ぬって何?死んだらダメ?死ぬことがダメで、生きることがいい?
みんな100パーセント死ぬんですよ(笑)。いつの段階に?ってとこにみんなに怖れがあって、
なんで怖れるかっていうと、「自分がそう生きたい!っていう生き方」が出来てない人ほど、死ぬのを怖れている感じがします。
瞬間瞬間、自分に正直な生き方を選択している人は、たぶん、「いつ死んでもいい準備が出来てます。だから今日を生ききります。」って生きてると思うんです。でも、そういう人に限って、なぜか長生きするんですよ(笑)。

 死ぬのが怖いとか、死んだらどうしようとか、こう言われたらどうしようとか…
攻撃を受けると細胞って「キュ!」っとなる(死の疑似体験)、これが怖いから本当のことは言わずに、こう言われるかもしれないと思うから→実際に言われて、細胞が「キュ!」ってなる訳です。
そういうふうに自分に正直に生きれてない時に、細胞が「キュ!」ってなって免疫力が下がったりして、怖いと思った通りの現象が起きるんです。こうなったらヤダと思ったら、そうなるんですよ。
思った通りに世界は現実化するので、じゃあどうすれば良いかと言うと、

               思い方を変えたらいいんですよ。

 何を怖れているのか?ですね。
コロナで死ぬことが怖いのか?商売が続かなくてお金が無くなっちゃうことが怖いのか?村八分にされることが怖いのか?それぞれ怖れているものの角度が違うと思います。コロナ自体が怖いのか?生き死にの統計が出ているだけであって、2週間で治って行く人が多いじゃありませんか。風邪をひいたって2週間すれば直りますから。「怖れを知る!」っていうことです。そうすると怖れなくなる。

 怖れの下には痛みがあって、痛みの下には願いがある。
これが怖いからああしよう、こうしよう、というのがあって、でも怖れを直視すると、怖れというのは、たぶん、その怖れを持つ手前のところで肉体や頭が、前の経験から何か痛みを持った訳です。そしてその痛みの奥には、「そうありたくない」ってのがあって、「そうありたくない」の下には→「そうありたい」っていう願いがあるんです。それが解れば、そこを現実化させれば、怖れも素晴らしいんですよ。ここの現実化が大事。願いを現実化する。
 
 コロナ禍の中で一番素晴らしい結果は、人間の社会構造全体が、「人と近寄りたい!」が一番の望みになっているということを、解らせてもらえたこと。
人間は、「心を分かち合いたい!」という望みがあるんだと、ありありと解らせてもらえたこと。
それをコロナはプレゼントしてくれた気がします。
                    深澤さんのインタビューから、でした。

毎日毎日、コロナのニュースを気にしている方も多いのではないでしょうか?
コロナに限らず、「怖れ」というものは、常に人間につきまとってきますので、「怖れ」を分析して、本当の「願い」を探り出して、それを実行すれば、怖れなくなるなんて~!
それをやらない手はないですよね?

私もやってみました。
私の「怖れ」は、このイベントに、お客様が来なかったら申し訳ない。というものです。
それは、自分だけならまだしも、出演者さんや出店者さんに申し訳ないなぁ!という思いです。
怖れの下には、「人が来ない」「人が離れて行く」という過去(幼少)からの痛みがあって、その痛みの奥には、「人と人が心を通わせるようなお付き合いをしていきたい」という願いがある。
フムフム、そうか。
「人と人が心を通わせるようなお付き合いをしていきたい」という願いを実行するには、どうすればいいんだろう?
自分から、いろんな人と関わって、こちらの心を見せればいいのかな?
「この人は、自分のことをどう思っているんだろう?」なんて考えずに、そのままを見せればいいのかな?
そのままを見せる自信はないけど、少しづつ、やってみようかな。
うん!とにかくやってみようっと!

深澤さんのお話、心が重い、こんな時代だからこそ聴いていただきたいお話です。
ぜひ、講演を聴きにいらしてくださ~い。(o^―^o)

次回は、「たましいのお話会」のやまだともひろさんをご紹介します。

スペシャル講演会  森から学ぶ この時代の生き方 13:30~14:20                                深澤里奈子氏

「湯河原わんにゃん癒しの森フェスタ」3月21日(日)11:00~16:00 湯河原温泉神谷キャンプ場この地球上で人間よりずっと前から生きている森、人間が生きるための空気や水を作ってくれるすっごく大切な存在だって知っていますか?。そして、人間...
21/02/2021

「湯河原わんにゃん癒しの森フェスタ」3月21日(日)11:00~16:00 湯河原温泉神谷キャンプ場

この地球上で人間よりずっと前から生きている森、人間が生きるための空気や水を作ってくれるすっごく大切な存在だって知っていますか?。
そして、人間の「心」にとって大切な存在の動物たち(わんこ、にゃんこ)。
どちらも人間に癒しを与えてくれます。
森のような生き方で、わんこのように無邪気に楽しんで、にゃんこのようにマイペースでいられたら
人生はもっと楽しくなるかも…なんて思います。

このイベントを通して、少しでも人の心が軽やかになって行けたら嬉しいな。

このイベントに素敵な人たちが集まってくださいましたので、ご紹介して行きたいと思います。

今日は、このイベントの中で講演をして下さる深澤里奈子さんをご紹介します。

「森から学ぶ この時代の生き方」13:30~14:20

深澤里奈子さんのプロフィール
湯河原生まれ。2000年26才で3代目女将として旅館業を継ぐ。心理学・脳科学を学び、セミナー講師や大学講師など教育業も並走。2016年 宿を「湯河原リトリートご縁の杜」へと大変革。本来の自分に還り、本質的な一歩を行動していける場として様々な講座やイベントを開催。特に今は「地球46億年の歴史を体感する旅」という真鶴の森を歩くきながら地球46億年の歴史を知る、人間視点でなく地球視点から世界を観ていくプログラムが人気。

先日、深澤里奈子さんにインタビューさせて戴きました。

Q1.「ご縁の杜」の「杜」が気になっていたのですが、どうして「森」ではなくて「杜」なのでしょうか?

「森」は無条件に素晴らしくて、フラットで優しい包み込む感じがある。
「杜」のほうは、人間が想う何かが入っている感じがして、手を入れて作った森を「鎮守の杜」というように、ここに関わった人間の氣とか、交流とか、感動とか、悲しみとか、「ああ幸せだ~」とかいう人間の豊かさの感覚を、自分たちで作り出していく場にしたいな!と思ったんですよ。「自分たちで作る場なんだ!」という意味合いで「杜」なんです。

Q2.森から学ぶ生き方とは?
森って誰に見られてなくても成長して、目標達成しようとか、これが正しくて、これは違うとか、生きることが良くて、死ぬことはダメとか、そういうものがないですよね。
人間だけがジャッジをして、それ故に、良い悪いとか、人から評価されてどうしようとか、要らない感情が出てきちゃう。
森は、「嵐が来た、折れた。ああ、このまま土になるんだな~。」みたいに、あるがままを受け入れているじゃないですか。あの感覚で物事をやってみたり、やめたり、失敗してみたりするっていうのは、一見、目標設定してきた人間には怖いんですけど、だけどすごい自然な流れに身を任せた、かつ本当の道を歩けるヒントなのかな~って思えます。自然界の生き方を学ぶっていうのは、おそらく執着していたことを手放すとか、結果を手放すとか、プロセスを楽しむとか、失敗も素晴らしいとか、そういうことなんじゃないかな。

「ご縁の杜」には、何度か映画の上映会などでお邪魔したことは、ありましたが、深澤さんとお話しするのは初めてでした。ずっと、この人とお話ししたい!(欲を言うとお友達になりたい)と思っていました。なのに「すっ」と私の中に入って来て、まるで前からの知り合いのようにお話してくださって、ついつい、私は愚痴などもこぼしてしまう始末。飾らないその笑顔に何でも打ち明けたくなってしまいます。まだイベントは終わってないのに、「ああ、この方にお願いして良かったー!」と嬉しくなってしまいました。
今日は、このへんで。

次回は、Q3.コロナウイルスについてどう思われますか?に続きます。

深澤さんのお話、もっと聴きたい方は、是非、イベントにお越しください。↓

スペシャル講演会  森から学ぶ この時代の生き方 13:30~14:20                                深澤里奈子氏

詳細・お申込みはコチラ↓
08/01/2021

詳細・お申込みはコチラ↓

外側で起こっている様々な現象を どう捉えていくかによって、毎日の内側の感情が右往左往するのか、穏やかに進みたい方向へと向かうのかが異なってきます。

皆さん、遊びに来てください。
08/01/2021

皆さん、遊びに来てください。

チラシが出来ました。
08/01/2021

チラシが出来ました。

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神奈川県足柄下郡湯河原町宮上773/151

259-0314

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