16/09/2026
\TAKANAWA GATEWAY CITY 秋のおすすめイベント/
MoN Takanawaで300年前の東京の夜空を
歩いてみませんか?
江戸時代、高輪は月の名所として知られ、
海から昇る月を待つ「二十六夜待ち」が
人々に親しまれていました。
そんな高輪にかつて息づいていた「月待ち」の文化を
現代に再解釈した期間限定イベント
「MoON MONTH」をご紹介します。
【月待ちの宵】
江戸時代の星空を再現した
没入型プラネタリウム。
ナレーションは津田健次郎さん。
【時空往来:江戸・高輪二十六夜待】
「二十六夜待ち」をイメージした
フォトスポットが登場。
江戸高輪の風情が時空を超えて蘇ります。
【江戸の月夜の物語 〜喜多川歌麿「品川の月」と高輪の二十六夜待ち〜 】
約100畳の畳空間で、
喜多川歌麿「品川の月」を
等身大スケールで楽しむイマーシブ展示。
館内では、
江戸の月待ち文化や作品にまつわる
パネル展示も楽しめます。
変わりゆく街で、変わらない月を待つ。
この秋は高輪で、江戸の月夜を
追体験してみませんか?
開催期間:2026年9月9日(水)〜10月4日(日)
会場:MoN Takanawa: The Museum of Narratives
※各コンテンツによって開催期間・会場・参加方法が異なります。
詳しくは公式情報をご確認ください。
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#月見