森 MORI

森 MORI 森 MORI, パフォーマンス・イベント会場, 愛媛県今治市米屋町4丁目2/1, Imabari-shiの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

明日5/14(木)から始まるBOOK PARK CLUBに合わせて、昨日設営をしてきました!当店とは一蓮托生である、放課後等デイサービス アマカラ研究室  の『pin』や、生活介護事業所さんかくやま .imabari の『のぼって おりて ...
13/05/2026

明日5/14(木)から始まるBOOK PARK CLUBに合わせて、昨日設営をしてきました!

当店とは一蓮托生である、放課後等デイサービス アマカラ研究室 の『pin』や、生活介護事業所さんかくやま .imabari の『のぼって おりて またのぼる』をはじめ、当店取扱いのZINEや新刊、古本・古雑誌を並べております。
今治が生んだ奇才・オガサワラミチさん のグッズや、先日トークを行った乗松真也さん の『弥生石器と瀬戸内社会』など、当店からの刺客も多数…!(笑)
愛媛・今治、あるいは森らしいスタメンが揃ってますので是非。

今回は参加する書店も出版社さんも総入れ替えということなので、その全貌は足を運んでみて確かめていただければ…!
私も気になるお店さん・出版社さん多数なので、会期中に追加納品がてら覗きに行く予定です。
是非足を運んでみてください◎

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BOOK PAPK CLUB


期間|5/14(木)〜7/12(日)
営業時間|10:00〜20:30
会場|広島パルコ 新館9階(広島市中区新天地2-1)
*無印良品の上、タワレコとスシローというマンモス級大手チェーンと同じフロアです

★詳細はBOOK PARK CLUB 公式Instagramをご覧ください!

5/14(木)から2か月、広島パルコの BOOK PARK CLUB  にお邪魔します!広島パルコにできたポップアップ型書店「BOOK PARK CLUB」内にある本屋ブースで、5/14(木)〜7/12(日)の2か月ほどブースを構えさせてい...
13/05/2026

5/14(木)から2か月、広島パルコの BOOK PARK CLUB にお邪魔します!

広島パルコにできたポップアップ型書店「BOOK PARK CLUB」内にある本屋ブースで、5/14(木)〜7/12(日)の2か月ほどブースを構えさせていただくことになりました。

BOOK PARK CLUBさんは、本や本屋を愛する仲間たちでイベントを開催するところから始められ、昨年11月にはなんと1年限定の本屋をオープン。
全国各地の本屋さんや独立系出版社さん、個性豊かなZINEや広島ゆかりの皆さんによる選書本などが一堂に集まり、本好きにはたまらない空間が広がっています。
また、ポップアップやイベントなども毎月行われていて、近くにいたら通いたいほど…!
本屋の新しい形を見せてくれているお店です。

今回は、2か月ごとに入れ替わる本屋ブースで出店となります。
当店で取り扱っているZINEや新刊をはじめ、古本・古雑誌なども雑多に持って行きました。
広島など中国地方の本があったり、あとはちょうどBOOK PARK CLUBの隣がタワレコなので音楽雑誌多めだったりします(笑)
デジタルが主流となる中で敢えてアナログを扱う、というのは音楽にも本にも共通するところがあるはず…!
昨日も設営でお伺いしたのですが、愛媛にタワレコがないので久しぶりにbaunceを見て一人歓喜しておりました(笑)
これから2か月が楽しみです。

今治からだと、車で2時間ちょっとの広島。
おでかけにもいい時期なので、ドライブがてら是非。
素敵な出会いがありますように!

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BOOK PAPK CLUB

期間|5/14(木)〜7/12(日)
営業時間|10:00〜20:30
会場|広島パルコ 新館9階(広島市中区新天地2-1)
*無印良品の上、タワレコとスシローというマンモス級大手チェーン店と同じフロアです。攻めてる!

★詳細はBOOK PARK CLUB 公式Instagramをご覧ください!

6/14(日)は、浮世絵談義 第三弾!何か1つのことに“ハマってしまった”方のお話を聞く「森の落とし穴」。2回にわたり開催してきた「浮世絵談義」がいよいよ最終回となりました!浮世絵についてどっぷり解説を聞くトークイベント三部作の3つ目「役者...
12/05/2026

6/14(日)は、浮世絵談義 第三弾!

何か1つのことに“ハマってしまった”方のお話を聞く「森の落とし穴」。
2回にわたり開催してきた「浮世絵談義」がいよいよ最終回となりました!
浮世絵についてどっぷり解説を聞くトークイベント三部作の3つ目「役者絵編」を開催します!

物心ついた時から浮世絵好きというフリー学芸員・阿部さん 。
今回は、浮世絵三大ジャンルのひとつ「役者絵」(歌舞伎役者の舞台姿や表情を描いたもの)を、謎多き天才絵師・写楽に触れながら語り倒します。

写楽は江戸時代後期に突如現れ、約10か月という短期間で140点以上の、当時としては考えられない量の役者絵を残した後、忽然と姿を消した幻の絵師。
役者を美化せずありのままを描く、当時の人たちの度肝を抜く作風は大きな話題となったものの、その正体は未だ分かっておらず(この人なんじゃないかという有力説はあるそうです)、作品数の多さから実は数名いたんじゃないかという説もあるほど。
今でいう、アイドルのポラロイド的位置づけだった役者絵の根幹を揺るがしたわけですが、当日はその写楽の面白さをみっちり語っていただく予定です。

ちなみに、阿部さん自身も浮世絵にハマったきっかけはこの写楽だったそう。
追っかけ歴でいうと相当な古参だと思うので、今まで以上に濃ゆくなりそうで楽しみです(笑)
もちろん今回からのご参加も大歓迎!
写楽を通じて浮世絵を深掘りしましょう〜

そして前回に続き今回も、松山からやの家さん がグリーンカレーを引っ提げて来て下さいます!
やの家さん自身もべらぼうロスということで、グリーンカレーでトークを盛り上げていただきます。
カレー片手に、浮世絵の穴にどっぷり浸かる週末を是非!

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森の落とし穴 〜四穴目〜
浮世絵談義 其の参 役者絵編
電気がなかった 江戸時代で
写楽の真っ暗な背景に
だんだん見えてくるもの

日時|6/14(日)14〜16時頃
参加費|500円+1ドリンク
*3回通しで参加された方は最終回のドリンクサービス
穴掘り人(話す人)|阿部真
助っ人穴掘り人|やの家
参加申込|森Instagram、メールまたは店頭にて受付。「浮世絵トーク」と明記の上、氏名・人数・電話番号をお送りください。
アドレス/[email protected]
備考|カレーはお食事のみのご利用でもお召し上がりいただけます。

大島・こりおり舎さん  から入荷!ZINE『ひもとく』の創刊準備号(2025年12月)と1号目(2026年3月)がやって来ています。『ひもとく』は、こりおり舎を営む千々木さんが地域おこし協力隊として活動されていた頃に「ガイドブックに載らない...
11/05/2026

大島・こりおり舎さん から入荷!
ZINE『ひもとく』の創刊準備号(2025年12月)と1号目(2026年3月)がやって来ています。

『ひもとく』は、こりおり舎を営む千々木さんが地域おこし協力隊として活動されていた頃に「ガイドブックに載らない島の魅力を届ける」フリーペーパーとして誕生。
その後、読みものとしてパワーアップ!
再スタートを切りました。

タイトルの「ひもとく」は、「ひと」「もの」「とき」「くらし」の頭文字を取り、大島を「紐解く(繙く)」というコンセプトから名付けられています。
そのため、島に暮らす様々な方それぞれの視点で語られる魅力や暮らしぶりが一冊に。
参加されている方は基本的に島在住の方ですが、移住された方も多く参加されています。

今治からだとしまなみの橋を渡って1つ目なので行きやすいはずなのですが、意外と近いせいで頻繁に行かないのも現状。
こりおりさん目がけて行ってそのままとんぼ返り、なんてこともよくあります。
でもこれを読むと、大島って掘り甲斐のあるところなのではと思わずにはいられません。
確かに、ローカルのスーパーのポップも独特だし、坂道を平気で登るおじいちゃんおばあちゃんたくさんいるし、いい意味での「いなたさ」が残っててちょっと安心できるよなあ…

日々の暮らしはもちろんですが、大島の自然や歴史なども網羅されていてどの角度からも楽しめます。
是非読みながら大島を紐解いていただけたら嬉しいです。

愛媛で木造建築士として活動する酒井大輔さん  の新著『ことばのあいだ』が入荷しました。木造建築士とは、木組みなどの木造建築を専門とする建築士さんのこと。全国でも有資格者が少なく、酒井さんも古い木造建築のリノベーションを多数手がけていらっしゃ...
10/05/2026

愛媛で木造建築士として活動する酒井大輔さん の新著『ことばのあいだ』が入荷しました。

木造建築士とは、木組みなどの木造建築を専門とする建築士さんのこと。
全国でも有資格者が少なく、酒井さんも古い木造建築のリノベーションを多数手がけていらっしゃるのですが、さらにまちづくり団体の運営にかかわったのを機に、昨年からコミュニティナーシング事業もされています。

そんな酒井さんの仕事のスタイルは、施主さんや町の人たちなど、関わりのある方々と「本音で語る」ということ。
家を使うご家族や店主さん、あるいは町で暮らす高校生やお年寄りなど、さまざまな方の「本音」を聴くところからはじまる。
そして、その「本音」が聴けることでこちらも全力で応えられる。
建築とコミュニティナーシングのどちらでも共通して重要な部分です。

そうして聞いていく中で、酒井さん自身の本音は何なのか問うた時、それは「本をつくる」ことであり「一対一で人と話がしたい」だった。
それがきっかけとなり、晴れて『ことばのあいだ』ができました。

本書では、酒井さんがじっくり話をしたいという方4名との対話を収録。
偶然知り合って会うのは2度目という人から、長年親しくされている方まで四種四様ですが、酒井さんらしい人選でそれぞれにお話が進んでいきます。
そして、それぞれのお話の最後には酒井さんが感じたことがアフタートーク的に綴られ締めくくられます。
まるでラジオやポッドキャストを聴いているような気分で、でもじっくり読みたくなる一冊です。

本書はしまなみ・大島にあるこりおり舎さん@coriolissha が「書肆こりおり」として編集し版元となって発行されてます。
また、こりおり舎さんと酒井さんは一緒にPodcast「日々ただようラヂオ」もされていて、紙だけでなく音声でも発信中です。
著名人の話やトークもいいけれど、同じ愛媛や瀬戸内に暮らす、より手ざわり感のある話も面白くて今ではすっかりヘビーリスナーに…(笑)
今後の動向も楽しみです。
本もポッドキャストも是非。

愛媛・明浜にある無茶々園さん  の50周年記念誌『MUCHACHA MAGAZINE』が入荷しました!無茶々園さんは、1974年に志高い若き農家さん3人で無農薬柑橘栽培をスタート。その後試行錯誤を重ねながら仲間を集め、青果だけでなく果汁10...
05/05/2026

愛媛・明浜にある無茶々園さん の50周年記念誌『MUCHACHA MAGAZINE』が入荷しました!

無茶々園さんは、1974年に志高い若き農家さん3人で無農薬柑橘栽培をスタート。
その後試行錯誤を重ねながら仲間を集め、青果だけでなく果汁100%ジュースやコスメといった柑橘の加工を行ったり、ちりめんや真珠など海産物の事業をされたり、農業に対して同じ考え方の生産者さんたちがつながるネットワークづくりや外国人実習生の受け入れ、さらには介護予防を重視した福祉事業を手がけるまでに。
西予市明浜を拠点に、一貫した軸を持ちながら多岐にわたる事業を行っています。

今回は50周年を記念して、無茶々園さんの軌跡と今、そしてこれからが分かる記念誌が誕生しました。
行っていることへの思いや、無茶々園にさまざまな形で関わる人たちのこと、柑橘畑や漁場といった働く現場、明浜での暮らしなどを丁寧にまとめた一冊となっています。

明浜は海と山がすごく近くて、リアス式海岸で穏やかな宇和海と、江戸時代から代々築かれた石積みの段々畑を望むことができます。
その眺望は、見た人すべての口から思わず溜息が漏れてしまうほど。
特に、無茶々園さんのある狩浜地区は国の重要文化的景観にも選ばれ、日本各地でなくなりつつある貴重な風景が今も残っているんです。
そんな環境にある無茶々園さんは柑橘をきっかけとして、自然を守り、海と生き、町そのものを支え合うという大きなビジョンを持って日々活動されています。

ジュースやコスメなどはお土産品として目にしたことがある人も多いかと思うのですが、実はこんなに壮大な構想のもとで実践を重ねられているとは…!となる一冊。
テキストも写真もデザインも素敵すぎる…!
是非ご覧ください。

昨日は考古学者・乗松真也さん  によるトークイベント『瀬戸内の石器を語りたい!』でした。お越しいただいた皆さま、乗松さん、出版社の新泉社さん、本当にありがとうございました。今回は今年1月に出た新刊『弥生石器と瀬戸内社会』の刊行記念も兼ねたト...
04/05/2026

昨日は考古学者・乗松真也さん によるトークイベント『瀬戸内の石器を語りたい!』でした。
お越しいただいた皆さま、乗松さん、出版社の新泉社さん、本当にありがとうございました。

今回は今年1月に出た新刊『弥生石器と瀬戸内社会』の刊行記念も兼ねたトークイベント。
本書は乗松さんの博士論文をベースにまとめられた、専門的な話が満載の学術書なのですが、今治をはじめ瀬戸内海周辺が舞台となっています。
ただ、読んでも「身近なのに全然知らない…!そして面白いけど理解できてない気がするから直接解説してほしい!」ということでトークイベントを行う運びとなりました。

弥生時代は道具として多くの石器が用いられた最後の時代で、石器の器種や石材の種類が多様な時代だったそう。
また石器は、木などの有機物よりも長く残りやすく、石材によっては搬出元も特定できます。
そのため約2000年経った今でも調べることができるんだそうです。

お話の中では実際の石を並べて石器の写真を見ながら、石器の特徴解説から当時の流通・交易などの考察までさまざまな要素を深掘り。
香川・坂出で採れる石 サヌカイトで作られた石器が今治で、さらには佐賀・吉野ヶ里遺跡でも見つかったということで、もうその時点でそこまでの交易ルートがあったんだそうです。
こういった、歴史の授業ではまず出てこないようなマニアックなお話ばかりでしたが、そのマニアックさにこそ面白さがあるなあと感じるトークイベントでした。

参加されたお客さんは、愛媛の方はもちろんですが、香川や徳島、さらには京都まで、県外の方も多数。
大型連休のど真ん中にわざわざ今治まで話を聞きに来て下さるなんて!と嬉しい限りでした。

次回、続編をするなら石器のスケッチ講座か古墳散策かなあ、と妄想が膨らみます(笑)
書籍は引き続き取扱い中なので、気になる方は是非チェックください。

今治の週末菓子店Nokaさん .weekend による、ウィークエンドシトロン(レモンケーキ)がやって来ました!Nokaさんは今治を拠点に活動を始めたばかりの、店舗を持たないお菓子屋さん。普段は別のお仕事をしていて子育てにも奮闘中のお父さん...
02/05/2026

今治の週末菓子店Nokaさん .weekend による、ウィークエンドシトロン(レモンケーキ)がやって来ました!

Nokaさんは今治を拠点に活動を始めたばかりの、店舗を持たないお菓子屋さん。
普段は別のお仕事をしていて子育てにも奮闘中のお父さんなのですが、ご家族の誕生日ケーキづくりを機にお菓子づくりの面白さに目覚め、この度なんとお菓子屋さんとしての活動をスタートされました。
これまでオンラインでの販売はされていましたが、今回市内のお店としては初めて、ウィークエンドシトロン(レモンケーキ)を当店で取り扱います!

Nokaさんのウィークエンドシトロンは、今治産のレモンをふんだんに使っているのが特徴。
レモンの風味を感じるバターケーキで、ケーキにかかっているアイシングにもレモンが入っているので、兎にも角にも爽やか!
それでいて優しい甘さもちゃんとあって、コーヒーとの相性も抜群に良い。
甘さと酸味のバランスがちょうどいいのでペロッと食べれてしまうけれど、それにはもったいなすぎて一口ずつゆっくり味わいたくなる、独学とは思えないほど本格的なケーキです。

ちなみにNokaさんは普段、企業や団体などの広報・PRのお仕事をされたり、いつもイベントの告知でお世話になっているウェブメディア「今治経済新聞」の運営もされています。
今回はそういったご縁もあり取り扱うこととなりました。
NokaさんのSNSやオンラインショップなどは「さすがプロ!」と言わんばかりに作り込まれていて、当店も見習いたいほどです…(笑)
是非覗いてみていただきたい…!

当店でのウィークエンドシトロンですが、お持ち帰りはもちろん、ドリンクとのご注文で店内でもお召し上がりいただけます。
大型連休なので、今治のお土産としても重宝しそう。
今、森的に1番ホットな今治のお菓子を是非ご賞味ください🍋

6月はaroさんによる、アコースティックな夜の森を!今治で活動するラッパー・M2さん  企画!シンガーソングライター aroさん  の弾き語りライブ「aroの森」を開催します。4オクターブという超人離れの音域と、神秘的で、時に優しく、時に力...
01/05/2026

6月はaroさんによる、アコースティックな夜の森を!

今治で活動するラッパー・M2さん 企画!
シンガーソングライター aroさん の弾き語りライブ「aroの森」を開催します。
4オクターブという超人離れの音域と、神秘的で、時に優しく、時に力強い歌声で聴いた人たちを魅了するaroさん。
1年365日の4分の3は全国各地でライブをしているという百戦錬磨な彼女が今回、愛媛・今治にも来て下さることになりました。
山梨県富士北麓で生まれ育ったせいかどこか精霊っぽさもあり、当店が神聖さを持った「杜」となりそうです。
是非aroさんならではの音楽体験を是非。

また、今回は今治勢も参加!
俳優の曽我部洋士さんと、企画も行ったご本人M2さんのお二人です。
お二人とも以前から森にもよく来て下さるのですが演者として来られるのは初!
どんなライブになるのか楽しみです^^

↓下記、M2さんInstagram より↓
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クリームソーダいかがですか?

ご近所の森さんへ行くとクリームソーダを必ず飲みます。

本当は去年開催する予定だったaroさんのツアーat森
今年ようやくリベンジです。健康は有難い。

まだまだ沢山の人達にaroさんのライブを観て聴いて体感して欲しい。あの人は山神様の化身ですよ、ほんと。
何回観ても毎回違った素敵な空気が流れます。

そして、今回は僕のカナダ時代からの先輩であり、お茶するお友達でもある洋士君にも歌って貰える事になりました。
森でライブやりましょう。そんなお話を有言実行。

皆様是非ともおいで下さい。よろしくお願いします。

2026.06.19.金曜日
aroの森
at 古民家古本カフェショップ森
Open: 18:00
Start: 18:30
料金:1000円 1ドリンクオーダー制

*会場に駐車スペースが無いのでお車で来られる方は近隣の駐車場をご利用下さい。

◆出演◆
aro
M2
曽我部洋士

〜aroプロフィール〜
aro(アロ)
両足に鈴をつけた ギター弾きがたりのシンガーソングライター。山梨県富士北麓 出身在住。年間270日以上を車一台で、日本全国のライブハウスやイベントへと歌いまわる。
4オクターブの音域と、短編映画のように 情景の浮かぶ楽曲で、聴く人の心情に語りかける。
毎年カンボジアを訪問し、音楽と物資の支援活動も行なっている。
温泉、お酒、出会いをこよなく愛する。

HP http://aroworld.net
Twitter live_aro
instagram

〜曽我部洋士プロフィール〜
曽我部洋士
今治産、45歳。長年の留学生活で培った英語を活かし、俳優としてキアヌ・リーブス主演「47RONIN」でハリウッドデビュー。その後も、フランス、カナダ、台湾映画など、日本の作品に留まらず出演している。コメディーからシリアスまで幅のある人情味に溢れた芝居に定評がある。昨年の大好評だった、今治ホホホ座での舞台「父と暮せば」に続き、7月には自身初の一人芝居を今治ホホホ座で行う予定。他、ミュージシャン、イラストレーター、劇団狼少年のメンバーとしても活動している。

〜M2プロフィール〜
M2(エムツー)
愛媛県今治市出身。1999年からカナダに留学。そこでHip-Hopの文化や音楽にのめり込む。18歳からフリースタイルを楽しみ始め、1年後に『M2』として音楽活動開始する。またバンクーバーでも期的にイベントを主催。現在はラップする金物屋さん。ライブはライフワークに。イベントやSOMECITY EHIMEのMCとしても活動中。楽しいを伝染させるライブを。

5/3(日)にトークイベント「瀬戸内の石器を語りたい!」を行う乗松真也さん  の新著『弥生石器と瀬戸内社会』が入荷しました!瀬戸内海沿岸の各地に眠る、今から約2000年前の弥生石器を調査した超大作。石器の特徴(材質や製作工程、分布など)から...
30/04/2026

5/3(日)にトークイベント「瀬戸内の石器を語りたい!」を行う乗松真也さん の新著『弥生石器と瀬戸内社会』が入荷しました!

瀬戸内海沿岸の各地に眠る、今から約2000年前の弥生石器を調査した超大作。
石器の特徴(材質や製作工程、分布など)から、それらの流通や地域のつながりなどを考察しまとめられています。
香川で採れることからその名が付いた石・サヌカイトが取り上げられたり、愛媛をはじめ各所の遺跡での詳細がまとまられていたりと、がっつり学術書で専門的ではありますが身近な所が取り上げられているおかげで親近感が持てる一冊です。

主には博士論文がベースとなっているそうですが、この分野自体に関わり始めたのは学生時代からだそう。
30年近くも乗松さんを魅了させ続けている弥生石器とは一体…!どんな出会いがあったんだ!と考えられずにはいられません(笑)

なので、トークイベントではそんな弥生石器の魅力を心ゆくまで語っていただきます(笑)
ご予約まだ間に合いますので、気になる方は是非!

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森の落とし穴 〜5穴目〜
瀬戸内の石器を語りたい!

日時|5/3(日) 14:00〜16:00頃
場所|森(今治市米屋町4-2-1)
参加費|1,500円+1ドリンク
穴掘り人(話者)|乗松真也
定員|15名
参加予約|メール、森Instagram DMもしくは店頭にて受付。
メール・DMの場合は「石器トーク」と明記の上、氏名・人数・電話番号をお送りください。

◎話者プロフィール
乗松真也
1974年愛媛県生まれ。岡山大学文学部卒業、立命館大学大学院文学研究科博士後期課程修了 博士(文学)。
香川県教育委員会を経て、現在、公益財団法人愛媛県埋蔵文化財センター調査第二課長、松山大学非常勤講師。

当店のドリンクメニューに、新たに愛媛県産柑橘のジュースが仲間入りしました!かねてより「愛媛らしいものも楽しめる場となれば…!」と思っていたのですが、今回満を持して柑橘ジュースがドリンクメニューに加わります。ジュースは、当店で取り扱っている『...
29/04/2026

当店のドリンクメニューに、新たに愛媛県産柑橘のジュースが仲間入りしました!

かねてより「愛媛らしいものも楽しめる場となれば…!」と思っていたのですが、今回満を持して柑橘ジュースがドリンクメニューに加わります。
ジュースは、当店で取り扱っている『柑橘の教科書』を発行している柑橘ソムリエ協会さん のもの。
柑橘ソムリエさんは愛媛県宇和島市を拠点に、現役の柑橘農家として生産にも携わりながら、本当においしい柑橘の味と多様な柑橘の魅力を伝え広めるべく「柑橘ソムリエ」なる資格を作り各地で講習を行うという、農家とは思えないようなアクロバティックな動きをされています。
そんな、柑橘本来の味や個性を大切にしている方々なので、ジュースも柑橘そのものの良さが詰まっている!
ということで、晴れて森でも楽しんでいただけるようになりました。

今回は、たくさんある中から2種類の無添加100%ストレートジュースをご用意。
1つは、定番中の定番である「温州みかん」。
みかんといえばまずはこれ!ということで、王道かつ安定の甘さと酸味を誇る温州みかんをチョイスしました。
市販でも見かけはしますが、だからこそ敢えて100%ストレートで是非飲んでほしいです。

もう1つは、愛媛でもなかなか見かけない「黄金柑」!
橘や柚子などと温州みかんをルーツに持つとされる(諸説あり)柑橘で、年中柑橘を見かける愛媛でもレアキャラな黄金柑。
ジュースも黄色くて酸っぱそうに見えますが、実は見た目に反して甘いというギャップが憎いのが特徴です。
ただ、橘や柚子、晩柑系由来だからなのか、柑橘特有の渋さが程よく効いているのも面白いところ。
お酒で割るのも美味しそうじゃないか…!と妄想が捗ります(笑)

どちらも飲んでハズレなし!
飲み比べるのも楽しいかと思います◎
読書や音楽のお供に是非お楽しみください。

※現在ジュースの物販は行っておりません。
是非お店でお楽しみください。

住所

愛媛県今治市米屋町4丁目2/1
Imabari-shi, Ehime
7900021

アラート

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