B5 design

B5 design 福岡を中心に活動を行うデザインスタジオ [山本文吾プロフィール]
1980年熊本県水俣市出身。
九州デザイナー学院卒業後、
出版社・デザイン事務所を経て
2006年シェアオフィス桜坂事務所内に
「B5 design(ビーゴデザイン)」設立。
社団法人日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)正会員。

「FUKUOKA T-shirts MARKET」2016に参加させてもらっていました。どうぞよろしくお願いいたします。http://www.local-t.com/?pid=102757153
03/06/2016

「FUKUOKA T-shirts MARKET」2016
に参加させてもらっていました。
どうぞよろしくお願いいたします。

http://www.local-t.com/?pid=102757153

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【WORKS】加藤淳史実験室 I4iPhoneのカメラ機能の向上によって、写真のカタチが変わってきたように思います。プリントされることなくiPhone本体にデータとして記録、保存される。そんなiPhoneで撮影した写真をInstant la...
23/02/2014

【WORKS】

加藤淳史実験室 I4

iPhoneのカメラ機能の向上によって、写真のカタチが変わってきたように思います。プリントされることなくiPhone本体にデータとして記録、保存される。そんなiPhoneで撮影した写真をInstant labとImpossible filmを使用してポラロイド写真にプリントし、写真本来のカタチに戻すことでどんなInfluence(反応)が起こるのか?
「加藤淳史実験室I4」は、そんな写真とアイの実験です。

会期 2014年3月8日(土)〜2014年3月21日(金)
時間 平日18:00〜21:00/土日祝日15:00〜21:00
会場 iRO-YA(福岡市中央区大名1-11-29 山本店舗五号 BAR BEM 2F)
主催 Saint Loup de Varennes(http://www.sldv.jp)
協力 IMPOSSIBLE TOKYO

23/01/2014

今回も参加させていただいてます。

グラフィックデザイナー協会(JAGDA)の東日本大震災復興支援プロジェクト
ハンカチ展 Part 3「被災地からのことばのハンカチ展」

公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)は、2014年1月より「被災地からのことばのハンカチ展」を開催します。
JAGDAは2011年より、東北復興支援プロジェクト「やさしいハンカチ展」を実施しています。
Part 1は、全国の会員デザイナーが東北の子どもたちへ励ましの気持ちを込めたハンカチをデザインし、全国で展示・販売。その収益で、7,332枚のハンカチを岩手・宮城・福島の小中学生にプレゼントしました。Part 2では、同3県の小学生232名による絵をもとに会員がハンカチをデザイン。収益を4つの参加小学校へお届けし、鼓笛隊の復活や防災緑地の看板づくりなど、地域や学校、家族のために役立てる使い道を子どもたち自身が考えました。
今回は、岩手・宮城・福島の復興商店街に関わる方々よりお寄せ頂いた「ことば」を、会員デザイナーがハンカチにしました。それぞれの商店街では、店を失った店主たちや地元出身の若者、移住者やNPOスタッフなど、様々な方が集まり、町のにぎわいや地域のつながりを取り戻すべく尽力されています。会場では「ことば」のエピソードなども併せて展示し、収益は、各商店街にお届けします。
震災から3年、本展が改めて被災地へと想いを寄せるきっかけとなることを願っています。

http://handkerchiefs3.jagda.or.jp/p/318

住所

中央区古小烏町81-3-1F
Fukuoka-shi, Fukuoka
810-0026

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