03/06/2026
マカナのワークショップの日と、横浜で開かれるNā Poʻokelaの日程が今年は重なってしまいました。そこで、両イベントの実行委員会が協同して、両方参加してくれる人向けに、割引チケットを販売することになりました。実際かなりの額が割引されています。
フラのイベントで、まったく違う主催者どうしがコラボするのはかなり珍しいことです。
この秋、神奈川で、アロハをみんなでシェアしませんか。
ハワイ文化を日本の人々に”正しく“継承したいと願うハワイ人のクムフラ達が創るワークショップとコンペティション(旧「ワールド・インビテーショナル・フラ・フェスティバル日本」)。日本在住の実行委員会のメンバーがハワイからの指示を受けながらマネジメントしています。合言葉はHe Makana Ka Hula!(フラは贈り物)、信条は「競うことより学ぶこと」「ハワイと日本の心を“正しく”つなぎ、ほんとうのアロハを追求する人々のための国際イベント」。茅ヶ崎市とホノルル市の姉妹都市締結のきっかけになったフラの祭典です。